の作業記録
ゆっくり過ごす日曜日
- 作業記録の共有
- 地域のゴミ清掃
- note+記事を移す
- 週報作成
- 来週のSTL確認
7:00
おはようございます。本日は朝から地域の川清掃です。それが終わったらのんびり過ごします。
週報作成:
まずは週報の作成から。
2026年第44週(11月02日〜)の私の活動をまとめます。出力には太字・強調記号は使わないでください。
- 更新作業(publish)のリストを提示してください
- 更新以外の大きな作業を見つけ、作業名を書いてください。作業名と作業名の間に空改行をいれ、私が感想を書き込みやすい形にしてください。
- 末尾にコメントも不要です
あとは、Codexとも何か考えていた気がします。
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note:
記事を移しておきます。
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OKです。
8:00
地域の清掃行事です。
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予定時間2時間と書いてあったのですが、結局30分ほどで終わりました(今年初参加)。たぶんですが、年々生活する人が減り、結果道に出るゴミも減っているのではないかと想像します。
Webノート:
完璧なノートシステムを構築し、その直後は、「すべてがうまくいっているように感じ」られるが、時間が経つと完全に崩壊してしまい、結局また「完璧なノートシステム」を作り上げようとしてしまう。
それを回避するには、何か一つの特定のことからはじめよと著者は述べている。
メモをとる際も、当面は「何かをより深く理解する」「アイデアを練る」「特定のプロジェクトを始動させる」といった、一つの目的に絞れば十分なのです。
これは、今の自分が考えている「カードをつかう」とはどういうことかについてヒントになるはなじだ。私は自分が使っているシステムを使って、何を目的としているのか。
9:00
メモの扱い:
Personal Knowledge Management Is Broken. Here’s Why | Medium
上の記事を読んで、さらにいろいろ考えました。
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自分はcards/で何をしたいのか。考えるべきはまずそれです。
次に、Obsidianのシンプル知的生産システムは存外にうまくいっていて、それが「メモ」の視覚的な区分にある、という点。

Obsidianでは、typeなどではなくまず、ファイル名にタイムスタンプが入っているという点で、メモが区別される。
で、メモは、いつ作られたか、という情報に意味がある。これは、「ステージング」の観点の採用だと言える。メモの場にあるものと、ノートの場にあるものを区別すること。
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fragments/には、たとえばTextbox作成などについての考えが記されている。で、たとえばこれをnotes/やcards/に置くこと自体はできる。形式を変換すれば簡単。でも、それをして嬉しいのかは不明。
入れておいても、普段は目にはいらない。だから、使わないものがあっても気にはならない。でも、そうしたメモは時間とともに確実に古くなる。知見ではないから。単なる思いつきの書き留めだから。実装されたら不要だし、新しいアイデアを思いついても不要。
だからといって、保存しなくていいというものではない。こいういうのにステージングの観点が生きるのではないか。
で、たとえば、まったく同じ考え方を現状のcards/に持ち込むとどうなるのか。
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まず、本当にそのまま運用するバージョン。つまり、メモ的なものはタイムスタンプつきで保存する。そして、その一覧を右か左に出せるようにする。一覧表示は別途baseのような仕組みを考える必要はあるが、逆に保存するファイルの形式はそのままでいい。
次に、タイムスタンプは使わずに、別の仕組みで「メモ的なもの」をcards/内で実現する。たとえば、メモは、type:memoとする。そうすると、何かしら見た目も変化する、という具合までもっていければより完成度は高まる。
あるいは、メモは個別のファイルではなく、一つのテキストファイルに集めておく、という方式もなくはない。そのメモをカードにするのがステージングという位置付け。現状はこれに近いことをやっているかもしれない。ただしこれは、タイムスタンプを持たないので、「古いメモ」という観点が出しにくい問題はある。
さらに考えると、現状存在するmemoやfragmentと何かしらの連携を行うというもの。たとえば、org/ではウィジェットとして他のアプリフォルダの情報を表示できるようになっている。

これと同じように、cards/を表示しているときに、memoやfragmentを表示させられるようにするならば、タイムスタンプなどでメモ的なものを区分けする必要はなくなる。でもってそれ自体は難しいことではない。
ウィジェットからDrag&Dropできるようにすれば、メモからカードへの取り込み(引き込み)も簡単。なんなら、WorkFlowyの項目を表示させるウィジェットを作ることもできる。Webページで表示するのではなく、APIを叩いて項目を再構築する。
仮にそのようなものができたとすると、
メモ→カード→ノート、のような流れが想定できることになる。
書き留められた一時的なもの→ステージングされて入場を許可されたもの→さらにそこから生まれるもの、という段階を経るようにする。
で、仮にそうしたとして、たとえば「ツイートメモ」のようなものはどう扱うのかという問題が出てくる。現状のように、ツイートメモピックアップをつくるのか、そのままメモとしてメモ一覧に入れ込むのか。
結局この問題を解決しないといけない。
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cards/にある、2026年10月31日のツイート振り返り.mdというファイルは、いってみれば、Obsidianのmemo/フォルダに入っているもろもろと近い。なので、メモの扱いを決めたら、この2026年10月31日のツイート振り返り.mdの中身もそれに準じるというのがまっとうなアプローチだろう。
本当にそうだろうか。
ツイートされたものと、思いつきを書き留めたものは等質なのだろうか。
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まず、fragments/に「アーカイブ」機能を追加しました。fragments/は、一枚のテキストファイルに書かれた断片を、カード的に分割して表示するツールですが、個別のカードに「アーカイブ」ボタンをつけ、それを押したら、archive.mdに内容を移すようにしました。
用済み、処理済みのものをアーカイブに移動する恰好です。
で、これやっていることがmemoとほぼ近くなります。で、現状のmemoは、ほぼWorkFlowyを縦一列に並べただけです。あまり意味を成していない。
とすればまず、memo/とfragment/の統合を考えた方がいいかもしれません。あるいはmemo/の機能を再デザインするかどうか。