準備を進める月曜日

7:00

おはようございます。本日はもろもろの準備を進めます。

メルマガ:

まずはファイルの準備から。

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これまでは、〜〜号という表記と年月日を手動で二ヶ所書き換えていたのですが、今週からは一ヶ所で良くなりました。地味ながらの改善です。

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その上で考えたいのがネタ管理です。書こうと思っていることを考えるときにエージェントの助けを借りるとして、今のところ、媒体関係なしに、textbox/memoに入れています。

しかし、作業するときはmm/でエージェントを立ち上げたい。ということは、そのエージェントにtextbox/memoの閲覧を許可するのが良さそうです。

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そのようにAGENTS.mdを設定しました。

publish:ルーマンの手法:その8 / ハイパーカードはどこにあるのか? / 原稿ファイルの扱い方と方法への興味|倉下忠憲:WRM

8:00

Textbox:

taskまわりの情報を扱うアプリフォルダを作ります。

まず、名前ですが、tasksとTODOがありえます。実直なのはtasksですが、役割を意識するとTODOがいいかもしれません。

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ところで、TODOを立ち上げるのではなく、notes/の中にTODO.mdを作り、それをいい感じに使う、という方向も考えられます。ふむ。

書き足す、消すといった操作よりも高度なものを用いるなら、その方向もありですね。情報がまとまっている感じがします。

でもまあ、結果的にややこしくなりそうなので、ここはいったんアプリ化でいきましょう。

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スクリーンショット 2026-10-19 8.45.43.png

ひとまずできました。あとはどう扱うのがいいのかを考えます。

ブックカタリスト:

読書会レターを書きましょう。

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publish:読書会レター(2026年10月) - by 倉下忠憲@rashita2 - ブックカタリスト:ブックカタリスト

10:00

TH:

第五章を続けます。

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冒頭から読み返してみたら、どうにも流れが不自然だったので、冒頭の文を書き換えて、それに合わせて後続の段落も直しました。

おかげできゅっと引き締まった感触。コミットも行いました。

13:00

DN:

まずは「はじめに」で何を書くつもりなのかを固めておきます。

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シノプシスを書きました。コミット済み。

15:00

OB:

Obsidian本の「はじめに」を書きましょう。ここでも、まず「はじめに」で何を書くのかを決めておきます。

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こちらもシノプシスは書けました。

雑務:

レシート入力OK。

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メモの処理OK。

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写真、4枚ほど片付けました。

16:00

読書メモづくり:

どうしましょうかね。適当な本を取り上げてもいいですし、次回ブックカタリストに向けて準備を先にすすめてもいいです。

今回は、本を選ぶのに時間をかけたくないので、ブックカタリストの準備からいきましょう。

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ブックカタリストBC152用メモ - 倉下忠憲の発想工房

ひとまず書誌情報をまとめました。

17:00

集中的読書:

GEBを読みます。

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「多重表現」を読みました。二つのものがあまりにも離れている場合、それをつなげて捉えるために高い抽象度のレベルで捉える必要が出てくる、という指摘はなるほどでした。

復文勉強:

病気のせいで、年次会議を欠席した代表者もいた。

Owing to illness, some representatives were absent from the annual conference.

KW:

今日のエッセイを書きます。

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今日のエッセイ | Knowledge Walkers