の作業記録
ゆっくり過ごす日曜日
- 作業記録の共有
- 週報作成
- 来週のSTL確認
- 朝ノート
- カレー作り
8:00
おはようございます。本日は来週の予定などを確認したら、あとはカレーを作ってのんびり過ごします。
週報作成:
まずは週報の作成から。
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Gemini notebookでまとめると、質問の促しが出てくるんですが、だいたいうざいですね。
ただ、一番最後のツール連携の発想は悪くないです。
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9月の作業記録から「一行日記」を作ってもらいました。
- 9月1日: 月替わり作業の完遂とObsidian本プロジェクト環境のセットアップ
- 9月2日: BextEditorから直接原稿を開くインデックス構築とうちあわせCast収録
- 9月3日: BextEditorへのURLスキーム機能実装とObsidian本冒頭の執筆
- 9月4日: 生成AIの自律学習・創作環境「Alice」の立ち上げ
- 9月5日: メルマガ配信予約完了とトンネルChannel記事の投稿
- 9月6日: AIエージェントの補助によるブックカタリスト会報の作成・配信
- 9月7日: TH第四章別バージョンの完稿と個人Webサイト(rashita.net)改修準備
- 9月8日: Tauriを用いた軽量キャンバスアプリ「ideaSketch」の自作
- 9月9日: TH第四章の2つの案を統合した「真なるアウトライン」の完成
- 9月10日: TH第四章の本文集中執筆(sec1〜sec5の一気書き下ろし)
- 9月11日: TH第四章執筆の佳境(sec6完成と最終節への到達)
- 9月12日: メルマガ配信予約完了と個人Webサイト(rashita.net)トップおよび著作一覧の改修・公開
これはこれで悪くないですね。
こういう「日記」ないしは「履歴リスト」を作っておきたいと感じました。
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来週のSTL確認:
さて、ここからが一仕事です。
まずはスケジュールを確認します。
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予定はOKです。で、問題がタスク周り。具体的には、Do周りをどう扱うか。これを考えます。
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二つのプロジェクトにおいて、個別のフォルダーの中にindex.htmlを作り、そこに情報を集約させました。アウトラインや原稿ファイルまでのリンクが整備されています。
で、DOまわりはTextboxにあります。この乖離をどう考えるか。
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その1:乖離があってよい
具体的にその作業をするための情報と、他の作業を踏まえながら作業全体を考えることは別であっていい、と割り切る。Textboxは後者のためのもので統合は必要ない。
その2:統合する
タスクなども個別のプロジェクトファイルの中に書いてしまえばいい。プロジェクトhub用のindexからアクセスできるのだから。
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さて、どちらを採用するか。
というよりも、後者を採用する場合、テキスト情報の保存形態が結構変化します。Textboxに何をどう入れるのかが変わってくる。
実際、個別の案件に即した情報と、トータルの視点での情報の両方があって、しかもそれらが個別に起こりうる。つまり、個別の案件を処理しているときにトータルの思いつきがあり、トータルで整理しているときに個別の思いつきがある。このような入り乱れは、Textboxで統合的に扱えば苦もなく処理できます。アウトライナーを使っていても同じ。
一方でそうすると、そのツールが巨大な統合場所に必然的になってしまう。その是非を改めて検討する必要があります。

