ゆっくり過ごす日曜日

7:00

おはようございます。昨日はひたすらアナログノートを書いていました。本日は来週の予定などを確認し、後はゆっくり過ごします。

ノートの分かれ具合:

現状のTextboxは、手帳的なものとノート的なものが混ざり合っている。この点をどう考えるのか。

たとえば、一週間の振り返りは、Textboxに置いておく必要があるだろうか?

* * *

総合的なノートと、ノートを総合的に集める、ということの差異がある。

真にすべてを集めるのか(Evenrote、Cosense)、カテゴリごとに分けるのか(Obsidian)。

分けるとしたらどうわけるのか(ファイルの種別、内容)。

この点をもう一度考えてみたい。

8:00

週報作成:

まずは週報の作成から。

2026年第35週(8月31日〜)の私の活動をまとめてください。作業の系統をいくつかの分類で分けてください。その後、一週間の活動のなかで、未解決な活動や、面白そうなアイデアがあれば別途それを取り上げてください。その際、「これについて後で考える」のような文言があればそれも注意深く拾ってください。

Image from Gyazo

ようするに、Textboxだと新しいページを作るのが楽、という点がある。リンクが使えるから。単にそれだけであれば、別に専用のObsidianのvaultでも構わないことになる。

そういう切り分けも検討した方がいい。

あと、ほぼ同じプロンプトだが、週ごとに精度がぶれてきた。コンテキストが大きくなりすぎている?

来週のSTL確認:

では、来週の予定周りを確認します。

* * *

予定はOK。続いて、タスク周り。

* * *

「思い」を書くことが大切なのではないかと思い立ちました。単にリストを見るだけでなく。

では、どこにどう書くか。ここに直接書く手と、特別なページを作る手の二つがありますね。

どちらの場合でも、「書いたものをどう使うつもりなのか」がポイントになりそうです。来週の日曜日に見返すのか、ただ書いておくだけなのか、来週の行動の指針とするのか。

* * *

Image from Gyazo

とりあえず、展望という名前のノートをTextboxに作ります。左にDOを開き、右に展望を開く形で書いていってみましょう。

* * *

Image from Gyazo

やはり多少面倒でもこういうのを書いていかないとダメですね。

ひとまずはOKとします。

* * *

あとはリストの確認。

* * *

だいたいOKです。

9:00

note:

記事を移しておきます。

* * *

アイデアの無限スクロール|倉下忠憲

OKです。

10:00

朝ノート:

Textboxのフォルダ分けについてノートで考えます。