の作業記録
ニュースレターもろもろを書く金曜日
- 作業記録の共有
- ニュースレター+トップとボトム
- note+自分らしい記事を書くことの難しさ
- TH+第四章
- 次の企画案+新しいプロジェクトの立ち上げ
- ブックカタリスト+読書メモ作り
- note+セール情報チェック
- 各種日課
- 集中的読書
- 復文勉強
- サブ執筆
- KW+ミニエッセイ
7:00
おはようございます。本日はニュースレターを書き、他の原稿も進めます。
朝のノート:
ニュースレター:
メンバー限定記事を書きましょう。たしか何からの続きだったと思います。
* * *
書けました。
次は、「アイデアの中間領域、あるいは考えるべきときに考えないで済ませてしまうこと」について書きましょう。
8:00
次の企画案:
本格的に目次案を考えるところまで着たので、新しいプロジェクトとして立ち上げることにしました。その際に、生成AIと共に進めていくことを考慮して、agyにプロジェクトの立ち上げをskill化してもらいました。
その内容をエージェントに記事にしてもらいました。
2026-08-21_project-init_multi-agent-architecture | Knowledge Walkers
こういう記事を挙げる場所を別につくってもいいですね。
9:00
note:
セール情報をチェックしましょう。
* * *
一通り(100ページほど)チェックしましたが、掲載したい本がほとんどないので記事にするのはあきらめました。
13:00
note:
記事を書きます。
* * *
publish:「自分らしい」文章を書こうとする困難|倉下忠憲
紙のノート:
執筆プロジェクト用のフォルダに三つの区分けを設けることにしました。
一つは、原稿ファイルでプログラミングで言えばソースコードにあたります。もう一つはログで日常的な検討を書き残します。最後の一つがアウトラインで、これは原稿の状態や検討結果としての「最新の設計」を維持します。
agyに頼んで、このルールも覚えてもらいました。でもって、次の企画案用のプロジェクトで実践してもらいました。
* * *
自分が考えた話の流れから目次案を作らせてみましたが、「ザ、つまらない」を体現したようなものを提出してきましたね。まあ、そりゃそうです。そういう使い方をするものではない。
16:00
TH:
第四章の書き下ろしを始めましょう。まずはざっと書きます。
* * *
先ほど整理したプロジェクトに比べると、こちらはファイル上の混乱がありますね。アウトラインが、WorkFlowy上とテキストファイル上に存在し、しかもそれぞれが違った形になっている。
これを整えていく必要がありそうです。
17:00
集中的読書:
GEBを読みます。
* * *
「安定性の層」を読みました。
私たちが世界を捉えているとき、変えられるということは理解するが認識の際には固定的なものとして扱う層があり、そこに少しずつ変化しやすいものの層が重なっている、という視点が提示されます。
数学のたとえで、定数(c)、パラメータ/媒介変数(p)、変数(v)という三つが出されました。後ろにいくほど、変えられるものとして認識される、といった具合です。
KW:
今日のエッセイを書きます。
* * *
書きました。
18:00
復文勉強:
念のために書き留めておきます。記憶力が悪いので。
I’ll write it down just in case, because I have a bad memory.