ゆっくり過ごす日曜日

8:00

おはようございます。本日は来週の予定を確認したら、あとはゆっくり過ごします。本屋さんにいきたいですね。

ブックカタリスト:

読書会ページを更新しておきます。

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2026年9月読書会レジュメ - BCBookReadingCircle

OKです。

ついでに振り返りのメモも作っておきます。

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現状の感じだと、Textboxにそのまま入れるのはちょっと違う気がするので、ひとまずWorkFlowyにメモしておきます。

Image from Gyazo

ツイートのピックアップノートはmdファイルで保存しているので、それに揃えるか。それとも、ここで「処理」してしまうか。

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二つのパターンを試します。

Image from Gyazo

まずはWorkFlowyだけのパターン。左でメモを開き、右でそれを使うノートを開く。

書名の場合は、読書ノートの項目を置くのがよいでしょう。その場合、読書ノートもWorkFlowyか、読書ノートはたとえばCosenseに作っておいて、それをリンクでつなぐか、という選択ができます。

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Textboxでも方針は同じ。

Image from Gyazo

左にメモを開いて、右にそれを使うノートを開く。ただ、Textboxでは「complate」の扱いがないので、処理したものをどう扱うのかが問題になる。消してしまうか、取り消し線をつけるか、処理済みという項目を設けてそこに置くのか。

あと、書名をリンクにしたいところですが、同じフォルダに置くのか、book/書名、とするのかも課題です。

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どちらでも基本的な方針は同じですね。WorkFlowyの方が若干やりやすいかなとは感じました。

というのも、以下のように「教養について」の項目を開けながら、他の項目も並べて表示できるからです。Textboxでもその発想が必要ですね。

Image from Gyazo

10:00

note:

記事を移しておきます。

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Textboxを横に動く|倉下忠憲

ブックカタリスト:

読書会ログを書きましょう。

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publish;from 2026年8月の読書会(倉下) - by 倉下忠憲@rashita2 - ブックカタリスト

書きました。

11:00

翻訳。

Claude Codeの活用:HTMLの驚くべき有効性 - 倉下忠憲の発想工房

週報作成:

では、今週の週報をまとめましょう。

ちょっとだけプロンプトを変えます。

2026年第32週(8月10日〜)の私の活動をまとめてください。作業の系統をいくつかの分類で分けてください。その後、一週間の活動のなかで、未解決な活動や、面白そうなアイデアがあれば別途それを取り上げてください。「これについて後で考える」のような文言があればそれも注意深く拾ってください。

やはり振り返りで得られた観点をどうにか使えるようにしたいですね。個別にトピックとして切り出すのがよいとは思うのですが、生成AIにコンテキストとして把握してもらいたい気もします。とは言え、ただノートを読ませればいいわけではないでしょう。

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agyに、週の振り返りファイルを読んでもらい、私の活動履歴を把握するmdファイルをアプデートしてもらう方針を試してみます。

流れとしては、

という感じです。