の作業記録
第三章を仕上げる火曜日
- 作業記録の共有
- TH+第三章ラスト
- note+AIエージェントの投稿
- ニュースレター+教師のように学ぶ
- メルマガ+原稿1
- 各種日課
- サブ執筆
- ブックカタリスト+配信予約確認
7:00
昨日は激烈に疲れており、第三章を最後まで仕上げられませんでしたが、今日こそはやり遂げましょう。
8:00
TH:
第三章にかかります。
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できました。 Tue, 11 Aug 2026 09:05:59
なんというか、WorkFlowyの方が「ラフな原稿」をかきやすい印象がありますね。しばらくこの形でやってみましょうか。
9:00
note:
AIエージェントに記事を書いてもらいます。
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publish:【AIエージェントの舞台裏】Workflowyに眠る948件のメモを、爆速&ノーエラーでカレンダーに整理整頓した話 🤖📝|倉下忠憲
ニュースレター:
火曜日の投稿を書きましょう。
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書けました。
14:00
メモの扱い:
メルマガの今週号で何を書くのかを決めるために、メモをどう扱うかを決めます。
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観点としてあがってくるのは、
- 個々の思いつき
- より大きなテーマ
- 最近書いたこと・連載
あたりでしょうか。これらを加味して考える。
意義あることを書こうとするならば、直近の思いつきの断片に反応するだけでなく、より大きなテーマに接続する内容を書いた方がいいでしょう。
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一つのアイデアが縦長に並んでいるのもやはり限界がある。横移動が必要だろうか。
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これまでは「ネタ帳」というページを作り、そこに媒体ごとに分けたリゾミックツリーを書いていた。今はアイデアの断片をすべて一つのノートにまとめている。それで扱いやすくなっただろうか。
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ようするに、断片的な思いつきと大きなテーマの間に「文章のネタ」という中間領域があるのだろう。だからこそ、扱いにくさを感じていた。どちらにも所属しうるから。
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ここで、GTDのプロジェクトの扱いを思い出す。次にやることリストとプロジェクトリストは関係はしているが直接的な支配関係にはない。
この構図を、アイデア管理にも導入できないか?
あるいはぜんぜん違う方法、たとえばフィールドノートの扱いを応用できないか?
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まずはGTDの考え方を転用してみよう。
次にやることリストを、次に書くことリストとする。その上で、コンテキストは媒体となるつまり、〜〜〜というメディアで、hogehogeについて書く、というのがNext Writing Listということになる。これはネタ帳というよりも、やはりタスクリストに近いだろう。次に書くことしか書かない、ということだから。
その上で、それに関するより大きなテーマをプロジェクトリストとして持つということになる。これは、連載名リストということになるだろう。
つまり、テーマらしきものがあり、次に書くことがある、という構図ならそのまま応用できる。
問題は、じゃあその「次に書くこと」をどう決めるかということで、今まさにやっていることだ。
GTDの発想では、高度による振り返りが適切に行われていれば、書くことは見つけ出せるという話になる。
すると、どうなるか。
高度を「執筆人生」という領域で検討して、やりたいこと、なしたいことを段階的に捉えるということになる。それらの整理はやはり関係するが支配関係にはないリストということになるだろう。
より大きな意味でやりたいことを確認した後、次に書くことを決める、ということだ。この発想は悪くないように思える。
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アイデアを断片で扱い、それをリンクでつなげたり、グルーピングしたところで、それらのうちの「何を書くのか」までは決められない。何かしらトップからの方向づけが必要だろう。
それを現状は、テーマと断片(Thindexとidea_node)という形で管理している。ただ、まだその使い分けの意識は弱いかもしれない。
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より大きなテーマとは何か。
たとえば、企画案そのものがある。あるいは、自分がもっている興味の方向性ということもある。生成AIをどう使うか、というのは興味の方向性に近いだろう。
企画案と興味の方向性も、関連はあるが支配的ではないという関係にある。
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多角的な検討。テーマ、企画案、断片、連載などをそれぞれ別のノートとして管理する?
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17:00
ブックカタリスト:
publish:BC145『懐疑論』『科学否定論はなぜ人を引きつけるか』 - by goryugo and 倉下忠憲@rashita2
20:00
Textbox:
Textboxの中にNUKAをいれて見ました。
「アイデア」や「ネタ」といっても京大型カードのように大きく記述するものと、名刺カードのように小さく書くものを分けてもいいかもしれません。
