ゆっくり過ごす日曜日

8:00

おはようございます。本日は来週の予定などを確認し、あとはゆっくりメモについて考えます。

週報作成:

まずは週報の作成から。

* * *

プロンプトは引き続き。

2026年第31週(8月3日〜)の私の活動をまとめてください。作業の系統をいくつかの分類で分けてください。その後、一週間の活動のなかで、未解決な活動や疑問、面白そうなアイデアがあれば別途それを取り上げてください。「これについて後で考える」のような文言があればそれも注意深く拾ってください。

振り返りの具合としてはいい感じになってきました。

9:00

来週のSTL確認:

ざざっと進めましょう。まずは来週のスケジュールから。

* * *

法事と読書会ですね。続いてタスク。

* * *

まずやるべきは、現状で片付けられるものがあるなら片付けておくことです。

といっても、そんなにはありませんでした。続いてリスト。

* * *

リスト周りの確認もOKです。

note:

KWの記事を転記しておきます。

* * *

ネットワークの活性化こそが意|倉下忠憲

OKです。

13:00

メモの要件定義:

これまではずっと、メモをテキストファイル一枚で扱うのか、jsonで扱うのか、.dbで扱うのか、といったことを考えていましたが、そもそもそのメモで何をしようとしているのか見極めない限り判断がつかない、という当たり前の事実に直面しました。

そこで何をしたいのかを検討します。

* * *

まず、期間ごとの区切った表示はWorkFLowyで非常に活きているので、それは採用したいところ。

あとは、キーワードで検索すること、何か似ているものを合わせて表示すること。この関連として、Textboxであるノートを表示しているときに、関連するメモが表示されると嬉しいかもしれない。

16:00

WorkFLowyのメモ処理:

現状Memoの項目に入っている項目を、Calendarのそれぞれの日付内に移動させます。

といっても、人力では無理があるので、生成AIの助けを借りましょう。

* * *

Antigravityに作業内容を丁寧に説明したら、一度のミスもなくやり遂げてくれました。さすが。

メモツール:

NUKA Boardをベースに、アイデアメモを扱うツールを検討します。

* * *

Image from Gyazo

重要な点は、アイデアメモには一行だけの走り書きメモと、タイトル+本文のメモがあり、後者のメモはほぼ「カード」であるという点です。つまり、CosenseやTextboxに乗せる形になっている。

これはツールの重複ではありますが、その重なり合いはむしろ移動の契機だとも言えます。言い換えれば、それはメモツールから別のツールへの接続でもある。これをどうデザインすればいいのかを考えたいです。