準備を進める月曜日

8:00

おはようございます。本日はもろもろの準備です。

publish:日記的ライフログの活用 / 環境づくりに取り組む人が得ているもの / キー操作のレイヤー|倉下忠憲

メルマガ:

まずは、メルマガのファイル準備から。

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ざっと準備だけしておきました。メルマガで何を書くのか、本作りをどう進めるのかは合わせて検討したいですね。

note:

続いて8月のセールチェックです。

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2026年8月Kindle月替わりセールを漁る|倉下忠憲

OKです。

企画案検討:

編集者さんにメールを返しておきます。

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提案されたアイデアを受けて、こちらの考えを返しておきました。

11:00

CBA:

書き下ろしとは別に「本作り」を進めていくプロジェクトです。あるいは、親プロジェクトか。

そのプロジェクトにおいて、具体的に何をどのように進めていくのか決めておきます。

まずは単独か否か。ある期間に一つのものを決めて(スプリング)その期間は、ひとまずそのプロジェクトに専念する方法。あるいは、いくつか候補を上げておき、切り替えながら進めていく方法。あるいは、すべての選択肢を上げておき、その時気が向いたものを気ままに進める方式。

最後のはたぶんダメですね。気が散りすぎる。まあ、作業ごとに何をやったのかの記録を残しておくならば、再開はしやすいかもしれませんが。あるいは、with 生成AIの形にして「CBAについて何を取り組みますか。現状は以下のような企画案があります。直近では、○月○日に〜〜について取り組みました。いかがいたしましょう」といった応答を可能にする。かなり秘書っぽい。

手持ちの企画案について状況をすべて整理しておき、その上で「今月取り組むこと」を限定的に選んでおく? それとも「CBAを進める」とだけして中身はカプセル化する?

「つぎにやることリスト」の理念をまっとうするならば、カプセル化はあまりよろしくない。

やることがあるならば、具体的な行動をそのたびに列挙しておくのがよさそう。

その意味で「次の企画案を進める」はぜんぜんネクストアクションではない。プロジェクトだ。で、それを階層構造で表現しないようにする。

Image from Gyazo

こういうリストを作り、デイリーの横においておく。でもって、各種プロジェクトの中身はプロジェクトノートで検討していく。そういう役割分担。

14:00

TH:

第三章を続けます。

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第三章を頭から読み返し、第一ブロック、第二ブロックを整えました。まだ第二ブロックが少しギクシャクしていますが、あまりそこははまりこまずに第三ブロックに入ります。

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第三ブロックの冒頭だけ少し書きました。わりとスムーズに書けそうな気がします。