の作業記録
準備を進める月曜日
- 作業記録の共有
- note+月替わりセールチェック
- メルマガ+ツイート
- メルマガ+ファイル準備
- タスクノートの整理
- CBA+何に着手するか
- TH+第三章続きから
- メルマガ+原稿1
- 企画案検討+メールの返信
- 各種日課
- サブ執筆
- KW+ミニエッセイ
8:00
おはようございます。本日はもろもろの準備です。
メルマガ:
まずは、メルマガのファイル準備から。
* * *
ざっと準備だけしておきました。メルマガで何を書くのか、本作りをどう進めるのかは合わせて検討したいですね。
note:
続いて8月のセールチェックです。
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OKです。
企画案検討:
編集者さんにメールを返しておきます。
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提案されたアイデアを受けて、こちらの考えを返しておきました。
11:00
CBA:
書き下ろしとは別に「本作り」を進めていくプロジェクトです。あるいは、親プロジェクトか。
そのプロジェクトにおいて、具体的に何をどのように進めていくのか決めておきます。
まずは単独か否か。ある期間に一つのものを決めて(スプリング)その期間は、ひとまずそのプロジェクトに専念する方法。あるいは、いくつか候補を上げておき、切り替えながら進めていく方法。あるいは、すべての選択肢を上げておき、その時気が向いたものを気ままに進める方式。
最後のはたぶんダメですね。気が散りすぎる。まあ、作業ごとに何をやったのかの記録を残しておくならば、再開はしやすいかもしれませんが。あるいは、with 生成AIの形にして「CBAについて何を取り組みますか。現状は以下のような企画案があります。直近では、○月○日に〜〜について取り組みました。いかがいたしましょう」といった応答を可能にする。かなり秘書っぽい。
手持ちの企画案について状況をすべて整理しておき、その上で「今月取り組むこと」を限定的に選んでおく? それとも「CBAを進める」とだけして中身はカプセル化する?
「つぎにやることリスト」の理念をまっとうするならば、カプセル化はあまりよろしくない。
やることがあるならば、具体的な行動をそのたびに列挙しておくのがよさそう。
その意味で「次の企画案を進める」はぜんぜんネクストアクションではない。プロジェクトだ。で、それを階層構造で表現しないようにする。
こういうリストを作り、デイリーの横においておく。でもって、各種プロジェクトの中身はプロジェクトノートで検討していく。そういう役割分担。
14:00
TH:
第三章を続けます。
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第三章を頭から読み返し、第一ブロック、第二ブロックを整えました。まだ第二ブロックが少しギクシャクしていますが、あまりそこははまりこまずに第三ブロックに入ります。
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第三ブロックの冒頭だけ少し書きました。わりとスムーズに書けそうな気がします。
