の作業記録
第三章を進める木曜日
- 作業記録の共有
- TH+第三章文章化準備
- TH+第三章第一ブロック
- メルマガ+原稿2(2700文字)
- メルマガ+原稿3(1800文字)
- メルマガ+原稿4(2900文字)
- 本づくり+作業環境整備
- 本棚の組み立て
- 企画案検討
- 各種日課
- サブ執筆
7:00
おはようございます。本日は第三章の文章化に取り掛かります。
8:00
TH:
まずは第三章のテキストファイルを開くところから。
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開いたついでに、冒頭のブロックを書き下ろしました。600字程度。前章を書いたとき「この部分の説明はそこまで詳しくなくてもいいな」という感触が掴めたので、それを受けてこの章も進めます。
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以前のサイクルでの作業内容(原稿内容)がテキストファイルに残っているのですが、それを修正するのでもなく、リセットしてまったく新しく始めるのでもなく、単に上に新しく追記していきます。
で、一通り書き終わったら、以前の原稿と紹介して、書き落としがないかを確認するとしましょう。
比較的ペースができてきた感じがします。
散歩:
一休みして散歩でもしてきます。
9:00
メルマガ:
二つ目の原稿を書きましょう。
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2700文字の原稿を書きました。
12:00
メルマガ:
三つ目の原稿を書きましょう。
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1800文字の原稿を書きました。
13:00
メルマガ:
もう一つだけ追加で書いておきます。一応これで本編の執筆を終わらせたいくらいの気持ちで。
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2900文字の原稿を書きました。これで本編はだいたいOKです。
14:00
本棚組み立て:
買ってきた本棚を組み立てます。
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できました。
ざざっと本を並べておきます。
19:00
集中的読書:
GEBを読みます。
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「ウィノグラードのプログラムSHRDLU」を読みました。現代の生成AIに通じるような話です。
ウィノグラードのプログラムは、問題を明確な概念上の諸部分に分離することをしない。文の解析、内部表現の作成、それ自信の内部に表現された世界に関する推論、質問への回答等々は、すべて深くこみいったやり方で、知識の手続き型表現の中に編み合わされていた。
「知識の手続き型表現」を言語の生成だと捉えれば、まさに生成AIはこれを達成しているのではないか。
KW:
今日のエッセイを書きます。
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書きました。

