の作業記録
第一章を書く木曜日
- 作業記録の共有
- メルマガ+原稿2(2000文字)
- TH+第一章(ブロック2から)
- ブックカタリスト+読書メモ準備
- 各種日課
- 集中的読書
- 復文勉強
- サブ執筆
- KW+ミニエッセイ
7:00
おはようございます。本日も引き続き第一章です。あとは病院の付き添いなど。
『マジック:ザ・ギャザリング | マーベル スーパー・ヒーローズ』 - 倉下忠憲の発想工房
まだどんなアーキタイプが強そうなのか未知数ですね。
メルマガ:
まずはメルマガから。
* * *
2000字の原稿を書きました。
9:00
TH:
第一章を続けます。
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少しだけ書けました。
19:00
病院やらなんやらを回って、疲れ果てておりました。少しだけ作業を再開しましょう。
KW:
今日のエッセイを書きます。
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とりあえずは、OKです。
集中的読書:
GEBを読みます。
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「コンピュータ俳句からRTN文法へ」を読みました。ここも面白いですね。著者がコンピュータにおいて、文法には則っているが、しかし現実にはなかなか出会わない文を生成するプログラムを作ったときの話が紹介されています。
紹介されている文のいくつかはたしかに詩的ですが、限界もあったと著者。「プログラムの働いている空間の限界」が感じ取れた、と。それが感じ取れた以降は、たとえ新しいものが現れても、「新しい」ものは見えなくなったとあります。つまり、こういうものを書くだろうな、という予想の範囲内に収まるということでしょう。「驚き」がない。
何かに退屈するのは、その行動のレパートリーを見つくしたときではなく、その行動を容れている空間の限界を見きわめたときである。私には、これが一般原理のように思える。
人間の行動空間は、たえず別の人たちを驚かすことができるほど十分に複雑である。しかし、私のプログラムはそうではなかった。
復文勉強:
実は、住民たちは放射能にさらされてきた。
In fact, the habitants have been exposed to radiation.