の作業記録
ゆっくりすごつ日曜日
- 作業記録の共有
- 来週のSTL確認
- 週報作成
- note+KW記事配信
- 企画案検討
7:00
おはおようございます。今日ターミナルで出力を見ていたら、なぜか明朝体になっていました。
なにも設定をいじっていないのに不思議です。BextEditorのフォントを変えたことが影響している?(そんなことある?)
ターミナルを遡っても、明朝体なので、表示そのものが変更された感じですね。
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アプリを再起動したら直りました。なぞだ。
来週のSTL確認:
来週の予定などを確認しましょう。
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来週は読書会があるくらいですね。
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タスク周りも確認しました。Do.mdを中心にざっと見た程度です。
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最後にリスト。
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OKです。自分がこのリスト一覧を見返すことがわかっているから、必要なものはリストに入れておく、というのはちょっと映画『メメント』風ではありますね。
週報作成:
では、今週の週報を作成しましょう。
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2026年第23週(6月8日〜)の私の活動をまとめてください。その後、私への質問を3つしてください。私はその質問に答える形で、自分でも週報を書きます。あなたが行動的な側面をまとめるのに対して、心理的な側面を私がまとめます。一週間の活動のなかで、未解決そうな活動や疑問があれば特にそれを取り上げてください。
今週もプロンプトを少し変えました。
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出てきたもののうちの後半部分。
未解決の活動や疑問 今週の活動の中で、まだ答えが出ていない、あるいは今後詰めていく必要がありそうなポイントは以下の通りです。
「カード」の定義の揺らぎ: 梅棹忠憲的な「永久保存のテーゼ」としてのカードと、PoIC的な「再生産のための素材」としてのカード。この二つの質的な違いをどうシステムに落とし込むか。
メタ情報の抽出: NUKAが持っていた「ハッシュタグやチェーンマーカーを拾い集める機能」を、TextboxやBextEditorでどのように代替、あるいは再実装するか。
メモの収束先: 「メモ→ノート→カード」という新しい流れの仮説を立てられましたが、実際にこのサイクルが機能し、リゾミックツリー(思考樹)にどう栄養を届けるのかという運用の検証。
週報作成のための3つの質問 これらの行動を踏まえ、ご自身の心理的な側面を深掘りするための質問です。
「はじめに」を編集者に送った瞬間の、あなた自身の「解き放たれた感覚」はどのようなものでしたか? 「はじめに」の完成はプロジェクト全体のヴォイス(声)が決まったことを意味しますが、それによって本編の執筆(第一章以降)に対する恐怖心やプレッシャーにどのような変化が生じたか教えてください。
「メモツールを作るのではなく、エディタで3枚のウィンドウを開けばいい」という、ある種の「悟り」に近い結論に至った時の心境はどうでしたか? 高機能な「万能バサミ」を求めていた時期と比較して、今、自分の手の中にある道具たちに対してどれくらいの「信頼」や「諦念(良い意味での見切り)」を感じていますか?
NUKAのデータをTextboxへ移し、「切り出し」機能を実装したことで、あなたの情報に対する「流動性」の感覚はどう変わりましたか? 「保存して安心する」のではなく、常に「ここから何かが生まれる(切り出せる)」という予感が、日々の走り書きメモを書く際のワクワク感や、逆に「溜まっていくことへの重圧」にどう影響を与えているか聞かせてください。
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未解決を取り出すのはとてもよいです。来週以降のドライブ力になります。あいかわらず、精神的な側面についての質問はまとはずれ。プロンプトが悪いですね。これは。
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ついでに、5月分のまとめも書いてもらいました。
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思っていた以上に、未解決の問題を拾うのが役立ちますね。そもそも、この振り返り自体がpull back的に、一度振り返って、それを次に前に進めるための動力にする、という意図があるので、未解決の問題はまさにそれをドライブする力があります。
来週以降の振り返りは、その辺を意識しましょう。
8:00
Web読書:
How the Open Knowledge Format can improve data sharing | Google Cloud Blogを読みます。
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知識用のmdファイルの企画を作ろうぜ、という提案。筋は良いように思う。
Open Knowledge Format - 倉下忠憲の発想工房
本当にたまたま、Textboxでも、typeを使っているので、うまく取り込んでいきたい。
9:00
note:
ニュースレターの記事を移しましょう。
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OKです。あとは企画案を検討するくらい。

