の作業記録
メルマガを仕上げる土曜日
- 作業記録の共有
- ツイート振り返り
- メルマガ+「はじめに」
- メルマガ+全体項確認
- メルマガ+配信予約
- メモツール
- R-style+TextboxとGitHubで個人サイトづくり
- 各種日課
- サブ執筆
7:00
おはようございます。本日はメルマガを仕上げます。あとは、メモ問題にけりをつけたいですね。
ツイート振り返り:
まずは、一週間分のツイートを振り返ります。
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TwitterはOKです。
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BlueskyもOKです。一枚のテキストファイルにまとめました。このままの勢いでメルマガを進めましょう。
メルマガ:
「はじめに」を書きます。
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書けました。 Sat, 13 Jun 2026 09:22:56
9:00
メルマガ:
全体稿の確認に進みます。
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確認が終わりました。 Sat, 13 Jun 2026 10:22:55
10:00
メルマガ:
配信予約作業に移ります。
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まぐまぐOKです。
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note、OKです。これで今週のメルマガ作業は一段落しました。 Sat, 13 Jun 2026 10:31:02
13:00
メモツールについて:
まずメモと一口にいっても、その内実はいろいろあります。その中でも「アイデア」や「書くため」のアイデアの扱いについて考えます。
そうしたものは、書いて考える、ことが必要で、そのためにエディタスペースが有用ではないか、というところまで来ました。
ここからどう考えるか。
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メモからカード、カードからノートと考えていましたが、そうではないのかもしれない、というアイデアも出てきました。むしろ、メモからノート、ノートからカード、なのかもしれません。
PoICでは、メモ(野帳)からカード、カードから再生産という流れでした。それが何かうまくいかない感じがあるのですが、なんなのでしょうか。
たぶん「カード」ということの意味が違うのでしょう。梅棹的なカードは、よりテーゼ的で、永久保存的な印象があります。PoICのカードはもう少しマテリアル的なイメージです。
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Textboxで、メモを一枚のファイルにまとめ、ノートを起点となるページを一枚持ち、あとはそこにリンクにしていく、というのは一つの解法ではある。でもって、ノートからカードにする、という処理を行う。
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「考えたい」→マテリアル、という側面がある。一方で、カード→テーゼという側面もある。ようは、カード的なものが二種類あって、それが話をややこしくしている。
R-style:
先に記事を書いておきます。
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14:00
メモについて:
いまこここで考えているのはあくまで「メモ」であり、データセットや知識ベースではない。一方で、メモはそれにつながる刺激剤でもある。さまざまな道行きが多様に可能なメモの扱いの難しさ。
「読書日記」「書誌情報」「読書メモ」がそれぞれ異なる、というような話はメモにも適用できるか?
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現状、複数のメモツールが存在しているのは、微妙に用途が異なるメモを扱っているからだろう。それをどう切り分ける、あるいは統合したらいいか。
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本当の総合的なメモ memo origin を扱うためのツールと、思索のためのメモを扱う為のツールを区分けするか?
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ひとまず、NUKA BOXに入っていたものを、すべてTextboxのcards/に移しました。
Textboxに入っているものは、mdファイルなので、BextEditorでも開くことができます。
これでメモとノートが融合しました。融合というよりも、ノートツールでメモが開けるようになった、という感じでしょうか。
メモ用のmdファイルにメモをどんどん追加していき、今度はメモをサイドバーにおいて、ノートで考える。場合によっては、それを切り出して新しいノートとする。まずはそういう動きをかんがえましょう。ほぼCosenseなわけですが。
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そうすると、次に期待されるのは、二つの機能です。
まず、エディタ上でテキストを選択するとPOPアップが表示され、「新しいページとして切り出す」ができるようになること。
次に、ノート全体で使われている、ハッシュタグやチェーンマーカーをNUKAと同じように拾えるようにすることです。
これを、Textboxの機能としてやるのか、BextEditorの機能としてやるのかはちょっと考えどころですが、ひとまずはTextboxでよいでしょう。
まずは、切り出しから考えます。
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Claudeと相談して実装しました。
Cosenseと同じように、テキストを選択したらPOPUPが表示されるので「切り出し」を選んだら、新規ページが作成されます。
これで、ノート→カード、の導線ができました。
あとは、cards/にある、idea_nodesと、0-thindexと思考樹を育てるの関係の整理です。
基本的には、どんどんアイデアを書き込んでいき、それをノートなりカードなりに展開していく、という流れをイメージしています。

