の作業記録
ゆっくり過ごす日曜日
- 作業記録の共有
- 来週のSTL確認
- 週報作成
- note+KW記事
- memo.mdの変更
6:00
おはようございます。本日は来週の予定確認と今週の振り返りです。
7:00
来週のSTL確認:
まずはスケジュールから。
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だいたいOKです。続いてタスク。
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タスクもOKです。基本的にはTHの原稿、メルマガなどの運用、そしてメモツール、の三つです。
続いて、リスト。
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現状、memo.mdには、「リスト」と「断片」が入っているのですが、これをリストだけにして、memo.md→list.mdにし、断片をcardsの方に移動させようかと検討中です。
8:00
週報作成:
一週間分の作業記録をまとめて、LMにアップロードします。
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2026年第22週(6月1日〜)の私の活動をまとめてください。その後、私が振り返りおよび次週への展望を書く補助となる質問を3つしてください。汎用的な質問ではなく、実際の活動を踏まえた質問で、かつ私の心理的な側面を強調する促しを意識してください。
毎回、少しずつ文言を変えて、ぴったりくるものを探します。
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振り返りと展望のための3つの質問
「道具の透明化」による全能感と不安について 今週、BextEditorが完全に生活に馴染み、VS Codeを「不要」と感じるほどに道具が統合されました。この、自分の手足のように動く「自作環境」の中に居座る感覚は、あなたの執筆時の「心の守り(アジール)」を強めましたか? それとも、あまりに快適すぎて、外部のツール(ObsidianやWorkFlowy)が持つ「野生の刺激」を恋しく感じる瞬間はありましたか?
「二度作ったノート」が示す、あなたの「核」について 「分類は、ゆるやかなほうがいい」というノートを、既にあると知らずに再び作ってしまったエピソードが印象的です。この出来事に直面した際、自分自身の「変わらなさ」や、同じ問題を繰り返し掘り下げてしまう業(ごう)に対して、どのような感情(安堵、あるいは焦燥など)を抱きましたか? その感情は、今後の「手入れ」のルールにどう影響しそうですか?
「ぼんやり掴めたイメージ」の正体について 金曜日に「自分が作ろうとしているもののイメージがぼんやり掴めました」と記されています。これは機能要件というより、もっと直感的な「手触り」に近いものだと推察します。そのイメージの中にいる「未来の自分」は、膨大な情報の土壌(Ground)の上で、どのような顔をしてペンを動かしていますか? その「心地よい景色」を具体化するために、来週まず着手したい「小さな一歩」は何でしょうか。
なんか違いますね。こうじゃない。
むしろ、自分が書き残したもののうち、未解決のものを探してもらう方向がいいのかもしれません。
8:00
note:
ニュースレターのメンバー限定記事をnoteに移します。
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OKです。
10:00
memo.mdの変更:
ひとまずやってみましょう。memo.mdはあくまで側なので、重要なのはそれが扱っているJSONの方です。
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JSONの切り分けが終わりました。まずはlistから調整します。
これまでは総合的なメモ→リストや断片といった分け方、をしていましたが、リストはリストのjsonで分けたので、リストの中でさらに読書や作業、といった分け方ができるようになりました。
で、あとはこのページの形態をそのままcards/fragmentにも適用させればOKです。
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ひとまずできました。で、この断片のページと、以下のメモのページの役割について考えればOKです。どちらかに統合するのか、それとも別の役割なのか。
たとえば、雑多な(外部)知識はカードに保存する、というアイデアはありますね。あるいは逆に、ハッシュタグやチェーンマーカーをカード型のツールに持ってくるという方向もあります。そして、すべてを統合する。
18:00
メモの移動:
ひとまず、テキストファイルにピックアップしたツイートログをメモツールに移します。
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できるだけハッシュタグやチェーンマーカーをつけるようにする。




