の作業記録
メルマガを仕上げる土曜日
- 作業記録の共有
- ツイート振り返り
- メルマガ+はじめに
- メルマガ+全体稿確認
- メルマガ+配信予約
- ツイートメモの扱いについて
- note+セール情報
- 各種日課
- 集中的読書
- 復文勉強
- サブ執筆
- KW+ミニエッセイ
7:00
おはようございます。本日はメルマガを仕上げます。
WorkFlowy:
念願の「サイドバーで開く」機能が実装されました。簡単な操作で、アウトラインを2列にすることができます。
Workflowyの「サイドパネルで開く」機能 - 知的生産の技術
ツイート振り返り:
一週間分のツイートを振り返ります。
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Blueskyも振り返ってみますかね。
倉下忠憲 (@rashita.bsky.social) — Bluesky
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Blueskyはこれまでぜんぜん振り返ってこなかったので、とりあえず一週間分までで振り返りを止めましたが、NUKAに引き揚げたい投稿は他にもたくさんありそうです。
で、Blueskyのバックアップはローカルに保存されていますし、JSONL形式でも残っています。
ということは?
仮に同じ様式でTweetを扱えるならば、いちいちNUKAに集めるのではなく、バックアップのデータからデータベースを構築し、ツイートでもなんでも一ヶ所から検索できるようにすればいいのではないか、とふと思いつきました。
ようは統合的なアーカイブをつくり、それを検索できれば今やっていることよりもより大きく、かつ効率的に進められる気がします。
問題は、ツイートの多くは別に保存したいものではない、という点。あと、そのデータベースに直接書き込めないのも問題ですね。
ということは、この設計は好ましくない、ということです。
あくまでアーカイブのデータベースは静止的なものを扱うのが主眼で、今やろうとしているのは動的なもののあぶり出しなので、別のアプローチがよさそうです。
考えるべきは、NUKAへの投入のルートですね。すべてを一気にNUKAに入れるのか、それとも一時的に寝かせる場所においておくのか。その場合、一枚のファイルにまとめるのか、区切りごとに分けるのか、という選択があります。
8:00
メルマガ:
「はじめに」を書きましょう。
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書けました。
10:00
メルマガ:
全体稿を確認しましょう。
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OKです。
配信予約作業に移りましょう。
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まぐまぐOKです。
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noteもOKです。これでメルマガ作業は一段落しました。
ちょっと散歩でもしてきましょう。 Sat, 06 Jun 2026 10:26:18
13:00
環境作成目標の整理:
自分がやろうとしていることを、改めてノートで整理します。
なんというか、これを全体のアウトラインに組み込むことをやめるのがよいなと思います。ある時点でこう考えている、というだけの話ですので。
14:00
ツイートメモの扱いについて:
type tweet-memo などのtypeを作り、一回ごとのピックアップをTextboxに保存する。typeで絞り込めば、それぞれのページをくっていける。
案外悪くないようにも思えるが、どうだろうか。
16:00
note:
Kindleのセールをチェックします。
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“最大50%OFFKindle本科学・テクノロジー特集"を漁る|倉下忠憲
17:00
KW:
本日のエッセイを書きましょう。
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OKです。
