「はじめに」を書く

7:00

おはようございます。本日はいろいろ原稿を書きます。

ニュースレター:

まずは火曜日のニュースレターから。

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publish:記事よさらば あるいは HtoHという回路 - by 倉下忠憲@rashita2

書きました。

9:00

Workflowy:

Image from Gyazo

現状はこんな感じ。メモとは別にその日考えたことをデイリーに書いていく。

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こうしてメモしてみると、3つのポイントがあることがわかります。

一つは「デイリーという単位」で区切られ、しかし日ごとにくっていけるという断片性。

もう一つは、ボトムに個別に書きながら、同時に「その上」についての情報を残せること。

最後の一つは、これ自身が思考のログであること。つまり、作業記録ならぬ思考記録、あるいは精神作業記録、といった趣があります。その意味で、この作業記録に統合することも不可能ではありませんが、のちのちの運用を考えると、ちょっと判断が必要ですね。

一応の理想としては、こういうデイリーに、思いついたこと、考えたこと、記事を読んでのコメントなどを集める運用ですが、それをすると情報爆発してしまう可能性が常にあるのが問題です。

13:00

もろもろプライベートタスク&図書館への返却任務を実行しておりました。

あとで読む:祝祭の網の目と余る身体 - だいわlog

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一つ目の原稿を書きます。

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3200文字の原稿を書きました。イメージでは、あと5000字の記事が一つと、2000字の記事が一つです。記事の長さをある程度散らばせたい気持ちがあります。

14:00

note:

セール記事をチェックします。

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2026年6月のKindle月替わりセールを漁る|倉下忠憲

OKです。

15:00

ブックカタリスト:

少し早いですが、アフターの下書き予約をしておきましょう。

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アフターの下書きを予約しておきました。

ついでに、読書メモ作りも進めておきます。

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書き足しました。

ブックカタリストBC141用メモ - 倉下忠憲の発想工房

今回は時間配分を意識します。

17:00

集中的読書:

GEBを読みます。

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「プログラムが独創的になるのはいつか?」

E・ジーラーンターが書いたプログラムが、「愚者の橋」についての独創的な証明を提案した。その名誉は一体誰が受けるべきか。プログラムか、それともプログラマか。

プログラムを精査して、その証明が出てくる理由がわかるならば、プログラマの何らかの理解が反映されていたといえる。しかし、そうでないならば、プログラムそのものがその名誉に相応しいといえるだろう。そのとき、プログラマは、「メタ作者」という立ち位置に置かれることになる。

KW:

本日のエッセイを書きます。

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今日のエッセイ | Knowledge Walkers

18:00

復文勉強:

この図を見てください。少年の非行が危険な割合で増加していることを示しています。

Please take a look at this chart. It indicates that juvenile delinquency is on the increase at an alarming rate.

21:00

メモについて:

Image from Gyazo

WorkFlowyで、走り書きメモをデイリーの中で文章化していくと、こういう感じになる。一つのスクロール内で見出しが4つ分程度。かなり見通しが悪い。デイリー用のUIがそれなりに幅を取っているし、文字sizeも大きいのが原因。

あと、区切りの為に空改行を入れている点も影響している。項目を閉じればいいのだが、それだとこのページを作っている意義が小さくなってしまう。

Image from Gyazo

全部閉じると全部開くがショートカットキーで行き来できるならよかったのだが、現状はそうなっていない。全体を閉じたり開いたりが簡単にできる、あるいは、閉じたままの運用で問題ないならばいけそうだが、ある程度メモ的なもの書き並べる場合は、ちょっと自分の運用にはあわないかもしれない。

とは言え、これらのうち、本当にすべてをここに残しておく必要があるのかは要検討ではある。いくつかのものは別の場所に移してもいい。

とりあえずは、「この方法ではない」と仮に決めておこう。他の方法を試してダメだったらここに戻ってくることにする。

とりあえず、各項目にリンクを付与して、「上のレベルで並べる」というアイデアはとてもよい。これをうまく使いたい。