原稿を書く水曜日

8:00

おはようございます。本日はメルマガとTHのアウトラインです。

断片:

The 2 Step Writing Process to Reclaim Your Mind - 倉下忠憲の発想工房

この動画で、思考を書き留めるノートが紹介されていて、すごく格好良くて憧れるのですが、どうにも私の場合こんな風には続けられません。ある意味、ブログやSNSがそうした役割を担っているのかもしれません。

メルマガ:

一つ目の原稿の続きから。

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書けました。4800文字ほど。

9:00

TH:

アウトライン作業を進めます。各章で何を書くのかを確定させます。

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作業場所を、WorkFlowyから移しましょう。

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Image from Gyazo

テキストファイルに移し、できるだけ1パラグラフで書くことをまとめていきます。つまり、書くべきはアウトラインではなく、シノプシスでした。

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第七章だけ、うまくシノプシスがまとまりません。ここは宿題とします。

12:00

ブックカタリスト:

まずはアフターの下書きから。

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OKです。

ついでに、読書メモページを準備しておきましょう。

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ブックカタリストBC141用メモ - 倉下忠憲の発想工房

ひとまずはOKです。ここに少しずつ書き込んでいきます。

13:00

note:

記事を書きます。

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publish:小さく仕事をする|倉下忠憲

書きました。

14:00

Textbox:

Githubで公開する準備を整えましょう。というか、すでに公開していたような気もします。

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新バージョンに変更したのでややこしいことになっていますね。今やりたいのは、Webサイト用のシステムなので、別のフォルダーを作ります。

GitHubにアップすることが前提なので、Dropbox外に作りましょう。

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GitHubにページを作りました。

rashita/textbox_cms: Single-file CMS for static hosting. Write pages in Markdown, link between them with [[WikiLinks]], and deploy anywhere.

以下から動作が確認できます。

index | Site Title

17:00

集中的読書:

GEBを読みます。

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「コンピュータ・チェス」を読みました。

人間に勝つのが難しいと言われていた時代の話ですが、ここから急激に変化していったことを思うと、なかなか感じ入るものがあります。

集中的読書:

社会の高齢化が避けられないのは、言うまでもないことだ。

It goes without saying that the aging of society is inevitable.

KW:

今日のエッセイを書きます。

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書きました。

今日のエッセイ | Knowledge Walkers

Clauding:

以下の記事を読んで、自分なりのデータベース設計について検討していました。

ark: A Personal Archive System, Part 1: An Archivist’s View – Jamie Todd Rubin

大元のファイルがあり、そのインデックスがある、というのは私の想定と同じです。ただ、テーブルの設計について具体的なイメージが浮かびません。なぜなら、自分でデータベースを設計した経験がないからです。

ということは、まずデータベースについて勉強する必要がありますね。