準備を進める月曜日

8:00

おはようございます。本日はもろもろの準備です。

publish:もやもやを固めるための言葉 / 文章を書くときのシステムプロンプト / Obsidianの役割縮小|倉下忠憲

Clauding:

BextEditorに「最近開いたファイルから選択」を再実装しました。

Image from Gyazo

これでワークスペースの行き来が楽になります。うまく言えば、執筆用のプロジェクトもBextEditorで扱えるようになるかもしれません。

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まずは最低限の準備だけ。

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ファイルの準備と、今週書くことを大ざっぱに決めておきました。

Workflowy:

ざっと整理しておきます。不要なものは、どんどん外に出す形で。

Image from Gyazo

極力ノートやストック的なものはCosenseかTextboxに移して、WorkFLowyは「考える」ができる場所にします。

やっかいなのが、project-THの項目。

Image from Gyazo

アウトラインを考えるのはWorkFlowyがいいんだけども、この内容はプロジェクト用フォルダが、Textboxにノートとして置いておきたい。

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「そうだ、project-THの作業をしよう→WorkFlowyを開く」というステップがよろしくない。なぜなら、WorkFlowyにはそれ以外のさまざまなものが入っているから。

WorkFlowyの中で作業しているならば別にいい。デイリーの階層からproject-THの階層に移動する感覚になるから。しかし、現状の私はデイリーがBextEditorで、WorkFLowyを開くと、当然トップの項目が表示されていて、そこからまたさらに移動が必要となる。

というわけで、アウトライン作業でWorkFlowyを使うにしても、まず該当のプロジェクトノート→そこから個別のWorkFLowyのURL、という流れがよさそう。その感じで整理したい。

とりあえずは、ローカルの作業用フォルダに入れることからはじめよう。

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Image from Gyazo

まずアウトライン項目以外はすべてテキストファイルに移しました。

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すでにあるアウトライン項目に書いていたものも移しました。あくまで、WorkFlowyは「作業用」とします。

12:00

写真の整理:

ライフログ的な写真をせっせとTextboxに取り込みます。

Image from Gyazo

これまではオブジェクト的命名をしていましたが、イベント的命名にしました。

オブジェクト的命名:「鳥ハンバーグ」

イベント的命名:「鳥ハンバーグ(2026年05月21日)」

Lifelogとしてはこちらの方がしっくりくる気がします。でもってこれは、トランジッションノート術的な書き方でもあります(別の日に作ったら、別のノートが作られる)。

13:00

R-style:

記事を書きます。

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publish:アウトラインの二重性 | R-style

書きました。

16:00

夕食の下ごしらえなどに取り組んでおりました。暑いです。

TH:

アウトラインを本格的に固めます。

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Image from Gyazo

ひとまずはOKです。

18:00

本が届きました。

Image from Gyazo

19:00

KW:

本日のエッセイを書きます。

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今日のエッセイ | Knowledge Walkers

書きました。