の作業記録
ニュースレターを書く火曜日
- 作業記録の共有
- ニュースレター+デジタルノート with 生成AI
- Obsidian+リゾミックツリーの整理
- clauding
- 図書館返却
- TH+第二章アイデアだし
- メルマガ+原稿1(2200文字)
- ブックカタリスト+読書メモ準備
- 各種日課
- サブ執筆
7:00
おはようございます。本日はニュースレター、その他原稿作業です。
ニュースレター:
まずはニュースレターから。
* * *
書きました。
作業後の振り返り:
一つ終わったら、すぐ次にいく、というのではなく、少しの間を設けましょう。ポモドーロ的な休憩の概念でもいいですが、落ち着いた振り返りをやっておきたいです。この時間の作業で何をやったのかを、自分自身で指差し確認する。
今回なら、ニュースレターのネタを書き留めているリストをチェックし、書き終えたものを使用済みにする。作業的には進捗管理ですが、それよりも作業のクールダウンと考えてみるのがいいかもしれません。
こうやって書いたことについて、振り返りの文章を書くのでもいいですね。長くても5分、せいせい3分以内で終わらせる感じがよいでしょうか。
8:00
Obsidian:
連続で原稿を書くのをやめて、間に別の作業を挟み込みます。
Obsidianの「think」のワークスペースを整理します。
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thinkスペースでは、左側に自分の考え事をツリー上に配置した(リゾミックツリー)ノートが置かれています。
で、考えたいのはこの「操作」です。たとえば、少し前に「ジグザグに生きる」という新しいコンセプトの登場で、これまでバラバラに考えていたことが一つ上のレベルから統合できそうな感触があります。
それをどのように扱うのか。どういう操作をするのか。
この問題は、カードの一つ上をどう考えるのかとも重なっています。
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プラグインoutlinerを導入して、開閉・移動操作を簡略化してみました。これを上から読んでいけば、自分の思考の全体像が確認できます。やはりこの手法はいいですね。
ここに、メモとカードの流れを紐付けたい。そうしたものの生成と、このリゾミックツリーへの接続をどうデザインするか。
もうちょっとで、何かがスパークしそうな感じがする。
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とりあえず、これと同じことができるようにTextbox node.js版も調整する必要がありそうです。
clauding:
将来的に「二つのノートを開く」機能を実装することを見据えて、claudeに機能の相談をします。
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大きな方向性は見えてきました。その前に「ライブプレビューモードでは、自動保存する」という機能を付け加えました。現状は「保存」ボタンやショートカットキーで明示的に保存しているのですが、複数ノートを開くと「どのノートを保存したいのか」を区別する必要が出てくるので煩雑です。自動保存であれば、そうした判断が不要になるのでラクチンというわけです。
実装作業全体はかなり大きなものになりそうなので、ひとまず会話の中身をまとめてmdファイルに出力してもらいました。別のスレッドのclaudeにそれを読んで作業を進めてもらう予定です。
9:00
図書館に返却にいってきます。
10:00
さて、どうしましょうか。メルマガの原稿を書くか、THのアイデア出しをするか、リゾミックツリーの扱いを検討するか。
TH:
第二章に書きそうなことを紙に書き出しましょう。
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さらにWorkFlowyで書き出します。
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まだ固まり切りませんね。どういう目線で語りを進めるのかが定まっていないのが原因だと思います。
14:00
メルマガ:
一つ目の原稿を書きましょう。
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2200文字の原稿を書きました。

