の作業記録
準備を進める月曜日
- 作業記録の共有
- 今週の書くこと検討
- ブックカタリスト+137下書き
- ブックカタリスト+配信予約
- メルマガ+ツイート
- メルマガ+ファイル準備
- ノートのまとめ
- TH+第一章のアウトライン
- Obsidianbases連載+第一回の原稿
- 各種日課
- 復文勉強
- 集中的読書
- サブ執筆
- KW+ミニエッセイ
7:00
おはようございます。本日はもろもろの準備を進めます。
今週書くこと検討:
まずは、全体として今週何を書くのかを決めます。といっても、メルマガとニュースレターが中心ですが。
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生メモはWorkFlowyに保存されており、「今週書くこと」もWorkFlowyなので、POPupウィンドウでもWorkFlowyを開いて、横に並べて今週書くことを考えました。
まず第一に、この手の作業をするときは、かならずウィンドウが二ついる、ということです。今週書く媒体のリストを見ながら、書き留めてあるメモを見る、という「見比べる」という操作が必要で、単にズームインの状態で行き来しているだけでは足りません。
なので、どちらかを別のツールにするという手はありえます。たとえば、メモはそこまでアウトライン操作を必要としないので、他の場所においておき、それを見ながらWorkFlowyで、というのはありでしょう。
この辺は、今後の検討課題です。
で、ここでは「今週書くこと」を扱っていますが、より大きな「今後考えていきたいこと」という場面でも同じでしょう。そこでは上位構造を並べる場所が必要。
これまでの考え方であれば、そうした上位構造(というか上位レイヤー)をつくり、その中にメモを位置づけていく(移動させていく)という考え方でしたが、今はメモを横目に、新しく項目を書き足していく形をとっています。つまり、移動ではなく「書き写す」とうい手作業に近いです。
つまりメモはメモとしてそのままあり、上位レイヤーは上位レイヤーとしてある。メモを構造化して上位に変換する、という流れではない、という感じになってきました。こっちの方がむしろよりデジタル的かもしれません。階層構造に縛られる必要はなく、しかし「上位のレイヤー」はありえる、という話です。
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ひとまず気がついたのは、この作業の場合「メモのライン」と「今週書くことのライン」の二つがあれば十分ということです。実際この「今週書くことのライン」というのは、current なもの、くらいの意味です。中間的なものはぜんぜん不要な気がします。
現状最上位には4つの項目+アルファが並んでいますが、MemoとDraftで事足りるなら、あと二つは何か別のものを差し込めますね。
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Draftingは、ようするにWritingなんですが、Writingとしてしまうと、書くこと全般に意識が向いてむしろうまく使えなくなります。そうではなく、Draftを作っているんだ、と意識を限定した方が良さそう。
逆に言えば、別の項目として「企画案リスト」という項目が存在するのはよいですね。最上位に置くかどうかは別にして。
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昨日のObsidianもそうですが、今は「サイドバーの再検討」を進めている感じですね。結果的にそうなっている、ということですが。
8:00
生成AIと議論:
https://chatgpt.com/share/69e57047-6620-8321-a958-61cae0f61bae
途中、あまりにも発想が貧困なので、発想技法を添えてみました。案外うまくいったと思います。
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同じ話題について、Geminiとも議論しました。面白いのはGeminiも「進化」という言葉を持ち出したところです。なので途中までは同じ話になりましたが途中からぜんぜん違う話に展開していきました。
途中で出てきた表を図化してもらったところ。
日本語版を頼んだら、mermaidのコードだけ出して図にしてもらえませんでした。
Obsidianで。
うまい配置の仕方がわからないので、とりあえずこれでOKとしておきましょう。
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いったん、手書きで図を書きました。まだ煮詰まっていませんが、方向性としてはこんな感じでまとめられるでしょう。
10:00
メルマガ
最低限、ファイルの準備だけは進めておきましょう。
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だいたいOKです。
ブックカタリスト:
下書きを書くのをすっかり忘れていたので、今から書いておきます。
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ひとまず書けました。 Mon, 20 Apr 2026 10:25:25
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ついで、配信予約もしておきました。明日の17時に配信予定です。
13:00
ノートのまとめ:
11日に買ったノートが最後のページになったので(すごい速度だ)、一番最後のページは新しい内容ではなく、「このノートに書いたこと」を一つ上の視点から整理することにしました。
今まで、ノートを最後まで書き終えると、どう処理していいかわからないままに放置されていたんですが、たったこれだけの処理をするだけでも一つ上の視点に立てますね。
問題は、デジタルノートの場合、こういう処理をする「契機」がない点ですね。一週間に位一度、あるいは一ヶ月に一度くらいの節目を設けて実施するのがいいのかもしれません。
14:00
Obsidianbase連載:
第一回の記事を書いていきます。
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一回分まるまるではありませんが、いくらかは書けました。
18:00
KW:
今日のエッセイを書きます。
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OKです。
復文勉強:
「私はセール中のものはいつも衝動的に買ってしまうたちです」「私もです」
“I’m adpt to buy things on impulse whenever somethings is on sale.” “So am I.”
集中的読書:
GEBを読みます。
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「意味は認知構造との関連から生まれる」を読みました。
解釈者(インタープリター)が意味を生成すること。





