の作業記録
メルマガを仕上げる土曜日
- 作業記録の共有
- ツイート振り返り
- メモの置き場
- メルマガ+はじめに
- メルマガ+全体稿確認
- メルマガ+配信予約
- ブックカタリスト+読書メモづくり
- 各種日課
- サブ執筆
7:00
おはようございます。本日はメルマガです。
ツイート振り返り:
一週間分のツイートを振り返ります。
* * *
OKです。
8:00
メモの置き場所:
昨日、WorkFlowyのメモ項目をターミナルから表示できるようになりました。でもって、その項目へのメモはショートカット.appからAPIを経由して行うことができます。
よって、「追加」と「参照」という操作だけならば(つまり編集をしないなら)、WorkFlowyを一切開くことがなく行えるわけです。
ということは、その場所がWorkFLowyである必要もない、ということになります。ローカルのテキストファイルでもいい。特に、メモ項目は複雑な階層を作っていないので、単にメモを書き並べていくだけのものでも十分です。Dropboxのテキストファイルなら、iPhoneからの確認も可能です。
現状は、JSONLを使っていますが、メタ情報を気にしないならごく普通のテキストファイルでも十分でしょう。タイムスタンプだけつけておけばOKかもしれません。
JSONLではなく、普通のテキストならばiPhoneから入力することも簡単です。ショートカット.appでテキストを追加、すればいいわけですから。とは言え、改行の扱いが面倒になりますね。つまり、アイテムの切れ目として改行が使われるわけですが、メモが複数行になる場合もあり、それをどうするのかを考えないといけません。
JSONLは、改行文字をエスケープ記号+nで代替していますね。
というか、ショートカット.appを経由するならば、入力したテキストをJSONLの形にするのもそう難しいことではなさそうですね。
で、ローカルのテキストファイルならば、生成AIに見てもらうことも容易になります。そちらの方向でかんがえますかね。
* * *
あっというまにできてしましました。
ただ、書き込みの速度を確かめる必要がありますね。
あと、このmemo.jsonlはちゃんとした着想メモだけが残っているので、それとは別に雑多なメモの置き場を作ってもいいかもしれません。つまり、inbox的メモ置き場とそうでない置き場が異なるというか。
9:00
メルマガ:
「はじめに」を書きましょう。
* * *
書きました。
11:00
メルマガ:
全体稿の読み返しです。
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読み返しが終わりました。 Sat, 11 Apr 2026 12:22:38
12:00
メルマガ:
配信予約作業に移ります。
