の作業記録
原稿を書く金曜日
- 作業記録の共有
- TH+プロジェクトノート整理
- TH+全体の流れの再確認
- メルマガ+原稿3(1800文字)
- TH+第四章のアウトライン
- アイデアルーフ整理
- 各種日課
- 一日一英文
- 環読プロジェクト
- 英語読書
- 集中的読書
- KW+ミニエッセイ
- ブックカタリスト+読書メモ
7:00
おはようございます。本日も通常運行です。もろもろの原稿を進めましょう。
8:00
TH:
まずは昨日の続きでプロジェクトノートの整理から。
この状態からスタートします。
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他に必要な要素はないか?
主要なものはこの4つの枠組みに入るが、「リサーチ、フィードバック、スタイルガイド」あたりの居場所がない。それぞれに一つのボックスを与えるほど重要ではないが、完全に無視するのも違う気がする。
もう一つだけ新しいボックスを追加するか、Memoの欄に無理やり入れてしまうか。
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ひとまずMemoに入れる方向で。
たとえば4章の内容について検討したときに、それをどこに保存するのかは一考の余地あり。それらすべてを「補足情報」として一枚のmdファイルに保存してもいいかも。
作業ログ・ジャーナルは、現状直接書いているが、history.jsonに書いて、それをここで読み込ませてもいい。
とりあえずは、こんな感じでOKだろう。
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では、執筆を再開するとして、全体の流れをどうするのかを再定義しておく。
その考え事はどこでどのように行うか。
アウトラインを作ったほうがいいので、ひとまずはWorkFlowyか。その後、コピペするなりしよう。
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9:00
メルマガ:
三つ目の記事を書きます。
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1800文字の原稿を書きました。これで本編はOKです。
10:00
一日一英文:
They proceeded along the steep path, which was the sole access to the border.
- proceed→進む、続ける
- steep→傾斜が急な
- path→細道、小道
- sole→唯一の、単独の
- access→到着する方法(入る方法)、利用できる機会
- border→国境
11:00
環読プロジェクト:
第六章を振り返りつつ、第七章の目次を書き留めましょう。
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OKです。
集中的読書:
『精神の生態学へ 下』を読みます。
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『精神の生態学へ (下) (岩波文庫 青N604-4)』 - 倉下忠憲の発想工房
OKです。
英語読書:
Nexusを読みます。
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12:00
アイデアルーフ整理:
アイデア用のルーズリーフをちょっとだけ整理します。
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以前、折り紙に書いて整理したものをそのまま転記しました。
13:00
お昼は唐揚げ弁当(198円)
KW:
ミニエッセイを書きます。
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OKです。
16:00
ブックカタリスト:
読書メモを進めます。
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OKです。




