原稿を書く金曜日

7:00

おはようございます。本日も通常運行です。もろもろの原稿を進めましょう。

8:00

TH:

まずは昨日の続きでプロジェクトノートの整理から。

Image from Gyazo

この状態からスタートします。

* * *

他に必要な要素はないか?

主要なものはこの4つの枠組みに入るが、「リサーチ、フィードバック、スタイルガイド」あたりの居場所がない。それぞれに一つのボックスを与えるほど重要ではないが、完全に無視するのも違う気がする。

もう一つだけ新しいボックスを追加するか、Memoの欄に無理やり入れてしまうか。

* * *

Image from Gyazo

ひとまずMemoに入れる方向で。

たとえば4章の内容について検討したときに、それをどこに保存するのかは一考の余地あり。それらすべてを「補足情報」として一枚のmdファイルに保存してもいいかも。

作業ログ・ジャーナルは、現状直接書いているが、history.jsonに書いて、それをここで読み込ませてもいい。

とりあえずは、こんな感じでOKだろう。

* * *

では、執筆を再開するとして、全体の流れをどうするのかを再定義しておく。

その考え事はどこでどのように行うか。

アウトラインを作ったほうがいいので、ひとまずはWorkFlowyか。その後、コピペするなりしよう。

* * *

Image from Gyazo これを少しずつ肉付けしていきます。

9:00

メルマガ:

三つ目の記事を書きます。

* * *

1800文字の原稿を書きました。これで本編はOKです。

10:00

一日一英文:

They proceeded along the steep path, which was the sole access to the border.

11:00

環読プロジェクト:

第六章を振り返りつつ、第七章の目次を書き留めましょう。

* * *

OKです。

『思考の技法 (ちくま学芸文庫)』 - 倉下忠憲の発想工房

集中的読書:

『精神の生態学へ 下』を読みます。

* * *

『精神の生態学へ (下) (岩波文庫 青N604-4)』 - 倉下忠憲の発想工房

OKです。

英語読書:

Nexusを読みます。

* * *

『Nexus: A Brief History of Information Networks from the Stone Age to AI (English Edition)』 - 倉下忠憲の発想工房

12:00

アイデアルーフ整理:

アイデア用のルーズリーフをちょっとだけ整理します。

* * *

Image from Gyazo

Image from Gyazo

以前、折り紙に書いて整理したものをそのまま転記しました。

13:00

お昼は唐揚げ弁当(198円)

KW:

ミニエッセイを書きます。

* * *

OKです。

16:00

ブックカタリスト:

読書メモを進めます。

* * *

ブックカタリストBC117用メモ - 倉下忠憲の発想工房

OKです。