準備を進める月曜日

8:00

おはようございます。本日は朝から健康診断です。それまでは作業に勉めましょう。もろもろの準備です。

publish:考えてきたこと、あるいは創造的な情報整理について / 倉下が考えてきたこと|倉下忠憲

朝巡回:

2025/6/9 - 倉下忠憲の発想工房

かなり考え事が進みましたね。

9:00

メルマガ:

ではファイルの準備を。

* * *

ファイルの準備はひとまずOKです。今週何を書くのかは少しだけ考えました。

10:00

健康診断が終わりました。

Memoの置き場所:

プロジェクト情報についてまとめたので、今度はメモについて。

入力のまっさきがWorkFlowyになっていることを考えると、メモはWorkFlowyに集約するという考え方でよいのではないか。Bikeで開いているものもWorkFlowyにする?

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フォントサイズなどの問題がありそう。狭い窓用に変更してしまうと、普通にブラウザで開いているものも変わってしまう。

ふむ。

二つの場所にあってもいいが、メモを扱う手つきがうまく流れていかない可能性がある。

これも自分用のツールを作ることで解決するしかないな。

横型に並べられるツールがあり、それぞれのボックスは個別のmdファイルになっていて、それ単体でも表示できる、というような。

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これまでは、bikeでメモ用のファイルを常に開いていましたが、いったんそれはやめます。横型のメモツールの開発を進めて、それを表示させましょう。それまではWorkFlowyでいきます。

11:00

ニュースレター:

デジタルノート研究会の記事を書きます。

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publish:6月の月ごとノート作成風景 - by 倉下忠憲@rashita2 - Rashita’s Newsletter

OKです。

たぶんしばらくしたら脱Obsidianをスタートするので、その前にObsidianに関する記事を書ききっておきましょう。

プロジェクトの粒度:

Image from Gyazo

現状こつこつとChatGPTにアイコン画像を作ってもらっていますが、この粒度はどのように設定するのがよいか。

たとえば、「断片からの創造」や「僕らの生存戦略」のようなものはそれぞれ独立させるのか、それとも「セルフパブリッシング」という大きなカテゴリに属させるのか。

財務作業や、その他の家政、あるいはかーそるの執筆などもある。それらをどうまとめるか。

13:00

日課まわりを片づけましょう。

一日一英文:

The tribe worships its ancestors and speaks its own language, which is not familiar to us.

環読プロジェクト:

続きを読みます。

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『思考の技法 (ちくま学芸文庫)』 - 倉下忠憲の発想工房

OKです。

14:00

集中的読書:

『精神の生態学へ 下』を読みます。

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OKです。

読書日記をデジタルに移行すると、逆に細かい情報が減りますね。何ページ読んだ、とかを途端に書かなくなりました。まったく。やはり媒体によって書かれるものが変わってきますね。

15:00

英語読書:

かなり久々にNexusを読みます。

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1パラグラフだけ読みました。

KW:

本日のエッセイを書きます。

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OKです