の作業記録
準備を進める月曜日
- 作業記録の共有
- 朝巡回
- メルマガ+ツイート
- メルマガ+ファイル準備
- Memoの置き場所検討
- デジタルノート研究会+月ごとノートの更新
- 各種日課
- 一日一英文
- KW+ミニエッセイ
- 集中的読書
- 英語読書
- 環読プロジェクト
- レシート入力
- TH+プロジェクトノートの整理
- TH+第四章
- その他プロジェクト
8:00
おはようございます。本日は朝から健康診断です。それまでは作業に勉めましょう。もろもろの準備です。
朝巡回:
かなり考え事が進みましたね。
9:00
メルマガ:
ではファイルの準備を。
* * *
ファイルの準備はひとまずOKです。今週何を書くのかは少しだけ考えました。
10:00
健康診断が終わりました。
Memoの置き場所:
プロジェクト情報についてまとめたので、今度はメモについて。
入力のまっさきがWorkFlowyになっていることを考えると、メモはWorkFlowyに集約するという考え方でよいのではないか。Bikeで開いているものもWorkFlowyにする?
* * *
フォントサイズなどの問題がありそう。狭い窓用に変更してしまうと、普通にブラウザで開いているものも変わってしまう。
ふむ。
二つの場所にあってもいいが、メモを扱う手つきがうまく流れていかない可能性がある。
これも自分用のツールを作ることで解決するしかないな。
横型に並べられるツールがあり、それぞれのボックスは個別のmdファイルになっていて、それ単体でも表示できる、というような。
* * *
これまでは、bikeでメモ用のファイルを常に開いていましたが、いったんそれはやめます。横型のメモツールの開発を進めて、それを表示させましょう。それまではWorkFlowyでいきます。
11:00
ニュースレター:
デジタルノート研究会の記事を書きます。
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publish:6月の月ごとノート作成風景 - by 倉下忠憲@rashita2 - Rashita’s Newsletter
OKです。
たぶんしばらくしたら脱Obsidianをスタートするので、その前にObsidianに関する記事を書ききっておきましょう。
プロジェクトの粒度:
現状こつこつとChatGPTにアイコン画像を作ってもらっていますが、この粒度はどのように設定するのがよいか。
たとえば、「断片からの創造」や「僕らの生存戦略」のようなものはそれぞれ独立させるのか、それとも「セルフパブリッシング」という大きなカテゴリに属させるのか。
財務作業や、その他の家政、あるいはかーそるの執筆などもある。それらをどうまとめるか。
13:00
日課まわりを片づけましょう。
一日一英文:
The tribe worships its ancestors and speaks its own language, which is not familiar to us.
- tribe→部族
- worship (……)→(……を)崇拝する
- ancestor→先祖
- language→言葉、言語
- be familiar to ……→……によく知られている
環読プロジェクト:
続きを読みます。
* * *
OKです。
14:00
集中的読書:
『精神の生態学へ 下』を読みます。
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OKです。
読書日記をデジタルに移行すると、逆に細かい情報が減りますね。何ページ読んだ、とかを途端に書かなくなりました。まったく。やはり媒体によって書かれるものが変わってきますね。
15:00
英語読書:
かなり久々にNexusを読みます。
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1パラグラフだけ読みました。
KW:
本日のエッセイを書きます。
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OKです
