の作業記録
原稿を書く水曜日
- 作業記録の共有
- メルマガ+原稿2
- ネタ帳の運用を変更する
- note+ルーズリーフ
- TH+第四章
- 一日一英文
- 環読プロジェクト
- ブックカタリスト+アフター
- ブックカタリスト+115読書メモ作成
- KW+ミニエッセイ
8:00
おはようございます。本日は午後から妻の病院の付き添いです。午前中は原稿を進めましょう。
朝巡回:
9:00
メルマガ:
二つ目の原稿を書きます。
* * *
2000字の原稿を書きました。
10:00
ネタ帳の運用を変更する:
今、Cosenseにネタ帳的なものを書いていますが、あんまり合わないのではないかと思い、保存先を変更しようと考えています。
候補は四つ。
- Textbox or Obsidianでmdファイル
- TextboxでJSONファイル(history.json)
- WorkFlowyでデイリー+ハッシュタグ
- ネタ帳のフォルダを作る
まず一つ目は、Cosenseに書いてあるものを1ページ1ファイルとしてそのままローカルに持ってくる形。一番シンプルな移行。
次に、Textboxの各種リストとしてネタ帳を作る形。この場合、すべての記録はhistory.jsonという単一のファイルにまとまります。
次に、着想をWorkFlowyのデイリーに書き、それぞれの投稿先に合わせたハッシュタグを付けるというもの。ネタ帳の項目を個別に作ってもいいですが、たぶん運用が面倒なだけでしょう。
最後にまったく新しいコンセプトとして「ネタ帳」のフォルダを作り、それを指定したVS Codeのワークスペースを作るというもの。それであれば、ネタ帳から選んでそのまま執筆に移りやすいです。同じことはScrivenerでも可能でしょう。
で、最後のアイデアをもう少し検討します。もっと大きく「書くための場所」というのを作ってはどうか、というアイデアです。
着想、ネタ、原稿というものを一括で扱える場所を作るイメージ。新しく作ろうとしているツールもそういう運用になるかと思います。
Obsidianをそういう場所として運用する手はあります。が、いったんイメージを膨らませておきましょう。
プロジェクト名は「書くための場所をつくる」とします。
* * *
「書くための場所」と「考えるための場所」は同じか、違うか。
11:00
note:
記事を書きましょう。
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[[ルーズリーフを移動させる]]
書きました。
publish:ルーズリーフを移動させる|倉下忠憲
あとで読む:『歴史学はこう考える』という“奇書”が生まれるまで ー 【特別対談】松沢裕作×吉川浩満 @紀伊國屋書店新宿本店3階アカデミック・ラウンジ|webちくま(筑摩書房の読みものサイト)
13:00
一日一英文:
The reckless men froze to death during their expedition to the Antarctic.
- reckless→向こう見ずな
- freeze (……)→凍る、……を凍らせる
- to death→……の結果死ぬ、死ぬほど……
- expedition→探検(調査)旅行
- Antarctic→南極(地方)
環読プロジェクト:
続きを読みます。
* * *
第四章の最後の節を読みました。明日からは第五章に入ります。
14:00
ブックカタリスト:
アフターの下書きを書いておきます。
[[Drafts/BC114アフター]]
* * *
書きました。
15:00
デイリーをNotebookLMでまとめる:
Cosenseに書いていたメモを5月分を一つのテキストにまとめて、NotebookLMでポッドキャストにまとめてもらいました。
https://notebooklm.google.com/notebook/8f986a2a-32b2-495a-ac9a-c6e4564c4210/audio
いや〜、すごいです。
ブックカタリスト:
115用の読書メモを作ります。
* * *
まず簡単な書誌情報を整えました。
17:00
KW:
本日のエッセイを書きましょう。
* * *
書きました。