の作業記録
原稿を進める火曜日
- 作業記録の共有
- TH+コンセプトビルディング
- TH+コンセプトビルディング(まとめ)
- デジタルノート研究会+自分のインデックスをつくる
- ブックカタリスト+下書き予約
- メルマガ+原稿1(3300文字)
- 一日一英文
- KW+ミニエッセイ
- 環読プロジェクト
8:00
おはようございます。本日はTHのコンセプトに決着をつけましょう。
TH:
いろいろ考えたことをカードに書き出し、それをまとめていきます。
13:00
デジタルノート研究会:
記事を書きます。Obsidianについてはそろそろ終了でしょうか。
* * *
書きました。
14:00
メルマガ:
一つ目の原稿を書きましょう。
* * *
3300文字の原稿を書きました。幸先よいスタート。
16:00
TH:
原稿ファイルをどう扱うのか問題。
何回目になるのかわかりませんが、再び考えます。
* * *
カードに書き出したものを、さらにデジタル化しました。postalk。
どちらにせよ、本一冊分のカードを机に並べることはできないので、この処置は必要でしょう。
もちろん、箱を用意して、そこにしまえは本一冊分のカードは管理できますが、しかしそれを並べることは物理的に不可能です。結局、閲覧するときは章レベルに限定されるでしょう。
で、デジタルについて。
postalkの状態で執筆を進めていくのは難しいです。そこで、原稿ファイルを扱えるツールについての検討にうつります。
Scrivenerか、Bikeか、WorkFlowyか、VS Codeか、Obsidianか、Textboxか。
単純に個別の章の原稿を書く、というだけならばどのツールを使ってもかわりません。CotEditorのような普通のエディタでも問題ないでしょう。一方で、それだと省レベルよりも上の制御が聴きません。原稿以外のメモをどう扱うのかも不明です。
それをなんとかしたい。
まず、postalkのような自由配置の生むについて。ObsidianのCanvasかScrivenerであれば多少そのような情報は扱えます。Haptabaseも同様でしょう。Textboxも苦労すれば実装できそうです。
自由は位置のよいところは、一つのレイヤー(場所)にいながら、さまざまなものを同時に操作できる点です。
まだ要素になるのか、章になるのか、サポート情報になるのかわからないものを、とりあえずその場所に書き込める。こういう自由さがあります。
その操作感をエディタにも求めるのか、それとも分けて扱うのか。
* * *
どういう入力環境であれば、執筆と検討を並行して進められるだろうか。
すべての要素をリニアに、つまり縦一列に並べていき、個別の要素は別ページとして切り出す方式か、階層構造で整理する方式か、あるいは、マップに要素が並んでいて、そこから個別の原稿にアクセスできる環境か(デスクトップ)。
20:00
KW:
本日のエッセイを書きましょう。
* * *
書きました。
