の作業記録
読書会な金曜日
- 作業記録の共有
- TH+執筆環境検討
- デジタルノート研究会+Obsidianの新しいメモ環境
- 一日一英文
- TH+執筆環境の移行
- TH+執筆環境の移行のつづき
- TH+第四章執筆
- KW+ミニエッセイ
- 環読プロジェクト+第三章
- 21:00 ブックカタリスト読書会
7:00
おはようございます。本日はTHを進めたいですが、その前に執筆環境の整理を行いましょう。昨日のうちあわせCastを収録していて、改修が必要だと感じました。
どうやら大学生になった姪っ子がコロナに罹患したらしい。いろいろケアの手伝いが必要になるかもしれません。
8:00
TH:
執筆環境を全面的に再構築してみたいと考えています。
マルチウィンドウシステムを前提に組んでいきたいところ。
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まず、以下のような位置にファイルを作ります。
[[/projectTH/projectTH_index]]
このフォルダはこのプロジェクト専用のフォルダとして、いつでも一斉に削除できるようにしておきます。
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こんな感じになりました。3枚のウィンドウでいきます。
デイリー方式だと、インデックス、メイン、メイン2(タスクリスト部分の表示)という三枚体制でしたが、こちらは三つ目がメモ欄になっています。状況によってもとめられるものは違っているということですね。
workspaceでこれを保存しておき、いつでも呼び出せるようにすればOKですかね。
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WorkFlowyに置いていたプロジェクト情報をいったんこちらに移していきます。
11:00
デジタルノート研究会:
Obsidianのメモ環境についてメンバー限定を書きましょう。
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書きました。
Obsidianのメモ置き場の試作| メンバー限定記事 - by 倉下忠憲@rashita2
書きながら、indexとmemoを混ぜるパターンではなく、それぞれを分けて、3つのウィンドウで構成してもよさそうです。デュラハンシステムを合わせると4つのウィンドウ体制になりますね。
一日一英文:
The officer on duty perceived an elderly man coming up behind him.
- officer→警官、責任者、役員
- on duty→職務中のm勤務中の
- perceive ……→……に気づく
- elderly→お年寄りの
- coming up→昇る、起こる、近づいてくる
13:00
TH:
WorkFlowyにおいてある情報をObsidianに移行します。
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移行作業をしていて、気がつきました。今の自分はこの本のコンセプトを適切に説明できません。そりゃまあ、本文がうまく書けるわけもありませんね。いろいろ考えて方向性を広げてきたので、いったんまとめる方向で考えたいと思います、
17:00
環読プロジェクト:
第三章の続きを読みます。
