の作業記録
原稿を書く水曜日
- 作業記録の共有
- メルマガ+原稿1の続き(4200文字)
- note+アナログノート話
- TH+第四章の文章の直し
- 一日一英文
- 環読プロジェクト+第1章第三節
- ブックカタリスト+読書メモづくり
- TH+第四章のテキストをコピー
- TH+第五章のアウトライン検討
- うちあわせCast確認→実施
- KW+ミニエッセイ
8:00
おはようございます。本日も粛々と原稿作業です。
メルマガ:
一つ目の原稿を続けましょう。
* * *
トータルで4200文字になりました。かなり長くなりましたね。
Obsidian:
現状以下のような感じで、メインウィンドウ+ポップアップウィンドウの二つを並べて運用しています。
で左がいわゆるインデックスとして機能しているのですが、そうではなくクルクル回したい感じがあります。つまり、今Homeが表示されていますが、何かしらの操作をしたら2025年ノートが表示され、さらに同じ操作をしたらDo processingが表示され、さらに、という感じ。で最後まで言ったらこのhomeに戻ってくる、という循環方式。
普通に手数が増えるのですが、どうにも「クリックする」というのが面倒に感じます。マウスを持つ必要があるからかな。たぶんそうですね。
今、中央のエディタで入力していますが、この状態でマウスを持つことなく、左のページを変化させたい、ということなのでしょう。Obsidianでそれが可能かは別にして、自分が作りたいツールのイメージとして利用できると思います。
12:00
note:
アナログノートについて書きましょう。
* * *
publish:一冊のノートの終わり、新しいノートの始まり|倉下忠憲
13:00
TH:
第四章の新しいアウトラインを検討します。
* * *
だいたい流れはおさえたと思います。あとで文章にしましょう。
15:00
一日一英文:
What will become of Japan - U.S. relations if the security treaty expires?
- What will become of ……?→……はどうなってしまうだろう?
- relation→関係
- security→安全保障
- treaty→条約
- expire→期限切れになる
16:00
環読プロジェクト:
第一章第三節を読みます。
* * *
OKです。
ブックカタリスト:
読書メモを続けます。
* * *
『読書効果の科学: 読書の“穏やかな”力を活かす3原則』 - 倉下忠憲の発想工房
OKです。
18:00
KW:
本日のエッセイを書きましょう。
* * *
書きました。
