準備を進める月曜日

8:00

おはようございます。本日はもろもろの準備。でもって、今週からTHの作業をわずかでも毎日進めることにトライします。

publish:企画案の翼を拡げる / デイリーノートとブログ / 生活をゆさぶる|倉下忠憲

昨日のノートの整理:

2025/3/16 - 倉下忠憲の発想工房

を読み返しながら整理します。

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すべてを細かく整理はできないので、まずざっと整えました。

9:00

メルマガ:

では、ファイルの準備を。

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ファイルの準備はできました。でもって、今週書くこともだいたい決めておきました。

10:00:

[[ブックカタリスト]]:

まず予約の確認を。

まだなようなので、110回の話の流れを確認しておきます。

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だいたいOKです。あとは収録に臨むだけです。

11:00

R-style:

記事を書きます。

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[[Drafts/キャッチボールからはじめる]]

書きました。

14:00

一日一英文:

He got down on his knees and prayed for the souls of the deceased.

knee→ひざ on one’s knees→ひざをついて pray (……)→祈りを捧げる soul→魂、霊 deceased→故人

15:00

原稿下読み:

とある方の依頼を受けて、原稿の下読みのお手伝いをします。

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iBooks頁計算で、30まで読みました。第一章。トータルは220ページなので、じわじわと進んでいきましょう。

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さらに進んで第二章まで。ページ数は79。もうちょっとで半分です。

17:00

TH:

第四章を書きます。

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いくつか書き出しの案はあったのですが、実際に文章にしてみると、どうにもしっくりこない感じがありますね。いったい何が問題なのか。

集中的読書:

気分転換に本を読みましょう。

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『精神の生態学へ 下』の130ページまで読み進めました。

サイバティネクスにおける情報量は、「実現した出来事が他の可能性を排除した数」の、2を底する対数で表されるとのこと。つまり、起こりにくいことほど情報量が多いとする。一種の確率。

確率は同等の次元の量の比なので、比それ自体は次元を持たない。よって、サイバティネクスにおける情報は、次元を持たないことになる。

不思議な話だ。