の作業記録
準備を進める月曜日
- 作業記録の共有
- メルマガ+ツイート
- メルマガ+ファイル準備
- ブックカタリスト+予約の確認
- ブックカタリスト+話の流れの確認
- TH+第四章の冒頭を執筆
- メルマガ+原稿1
- 一日一英文
- 原稿下読み
8:00
おはようございます。本日はもろもろの準備。でもって、今週からTHの作業をわずかでも毎日進めることにトライします。
昨日のノートの整理:
を読み返しながら整理します。
* * *
すべてを細かく整理はできないので、まずざっと整えました。
9:00
メルマガ:
では、ファイルの準備を。
* * *
ファイルの準備はできました。でもって、今週書くこともだいたい決めておきました。
10:00:
[[ブックカタリスト]]:
まず予約の確認を。
まだなようなので、110回の話の流れを確認しておきます。
* * *
だいたいOKです。あとは収録に臨むだけです。
11:00
R-style:
記事を書きます。
* * *
[[Drafts/キャッチボールからはじめる]]
書きました。
14:00
一日一英文:
He got down on his knees and prayed for the souls of the deceased.
knee→ひざ on one’s knees→ひざをついて pray (……)→祈りを捧げる soul→魂、霊 deceased→故人
15:00
原稿下読み:
とある方の依頼を受けて、原稿の下読みのお手伝いをします。
* * *
iBooks頁計算で、30まで読みました。第一章。トータルは220ページなので、じわじわと進んでいきましょう。
* * *
さらに進んで第二章まで。ページ数は79。もうちょっとで半分です。
17:00
TH:
第四章を書きます。
* * *
いくつか書き出しの案はあったのですが、実際に文章にしてみると、どうにもしっくりこない感じがありますね。いったい何が問題なのか。
集中的読書:
気分転換に本を読みましょう。
* * *
『精神の生態学へ 下』の130ページまで読み進めました。
サイバティネクスにおける情報量は、「実現した出来事が他の可能性を排除した数」の、2を底する対数で表されるとのこと。つまり、起こりにくいことほど情報量が多いとする。一種の確率。
確率は同等の次元の量の比なので、比それ自体は次元を持たない。よって、サイバティネクスにおける情報は、次元を持たないことになる。
不思議な話だ。