の作業記録
原稿を進める火曜日
- 作業記録の共有
- メルマガ+原稿1(2000字)
- デジタルノート研究会+Obsidianリンク
- 一日一英文
- メルマガ+原稿1(300文字)
- 読書メモづくり
- 英語読書
- INT+読み返し6
- TH+第四章のアウトライン
- KW+ミニエッセイ
- 集中的読書
- 概要作り
7:00
おはようございます。昨日頑張って確定申告作業を終えたので心晴れ晴れで執筆作業を進めましょう。
8:00
メルマガ:
まずは一つ目の原稿を書きましょう。
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とりあえず、2000字書きましたが、まだ完成していません。あとで続きを書きましょう。
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[[メルマガで今後何を書いていくか考える]]
10:00
一日一英文:
They considered every aspect of the defense program and pointed out numerous flaws.
- consider ……→……をよく検討する
- aspect→側面
- defense→防衛
- program→計画、プログラム、予定
- point …… out→……を指摘する、……を指し示す
- numerous→多くの
- flaw (in ……)→欠陥、問題箇所、欠点
11:00
デジタルノート研究会:
Obsidianの準備:リンクからノートをつくるようにする - by 倉下忠憲@rashita2
14:00
ちょっとゆっくりしておりました。作業再開です。
一日一英文:
We will not tolerate anyone who engages in terrorism.
tolerate ……→……に寛容な態度を取る engage ……→……をかかわらせる engage in ……→……に関わる terrorism→テロ
メルマガ:
原稿の続きを書きましょう。
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300文字ほど書き足して結びました。
15:00
読書メモづくり:
「この類の問題の正答率が低いということは、こういう問題の理解が子どもには難しいからだ。だから、もっとわかりやすく教えられるよう、教え方に工夫をしよう。そしてもっと子どもにこういう問題の類題をたくさん解かせて、練習させよう」。これは、もちろん善意の考えだ。しかし、果たしてこれが子どものためになってきたのだろうか? ほんとうに子どものためになっているのなら、なぜ先生たちがこんなに一生懸命指導しているのに、「子どもが算数文章題を解けない問題」は何十年も解決されないままになっているのだろうか?
英語読書:
NEXUSを読みます。
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パラグラフ、一つ読みました。
集中的読書:
『精神の生態学へ 下』を読みます。
概要作り:
テストで概要を作ってみます。
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16:00
INT:
原稿を一つ読み返します。
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六個目の原稿を読み終わりました。