の作業記録
準備を進める月曜日
- 作業記録の共有
- メルマガ+ツイート
- メルマガ+ファイル準備
- ブックカタリスト+まとめる訓練
- メルマガ+何を書くのかの決定
- トンネルChannel+共感心
- TH+第四章の書くことを書き出す
- メルマガ+原稿1
- 確定申告作業
- 企画案ノートの拡充
8:00
おはようございます。昨日は疲れ切っていましたが、なんとか回復しました。今週は確定申告をぜひとも終わらせましょう。本日はもろもろの準備です。
メルマガ:
publish:タスクリストのつくり方|倉下忠憲
まずはファイルの準備から。
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続いて、今週書くことの決定。何か連載物を設けるか、書きかたを変えて行くか。もっと一号ものを増やすとか。メディアの感想を増やすとか。
WorkFlowyにつくっている、今年書いていきたいテーマを何かしら進める努力もした方がいいですね。その辺も踏まえて、大きな枠組みを検討したいところです。
9:00
ブックカタリスト:
要約のレッスン広場 - BCBookReadingCircle
というページを作りました。
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ついでに、あしたの配信予約作業を。
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と思ったら、記事を書いていない?
いや、そんなことはないでしょう。
メルマガ:
何を書いていくのか検討会議。
まず、先ほど書いたような長期的なテーマを見据えた記事を書くこと。これはやっていきたい。最終的に本としてまとめるような論考やエッセイを書いていくこと。
これまでそうしたものは、連載形式で行っていたわけだが、それにこだわる必要はないか、という感じもある。つまり、形式でみれば連載ではないけれども、似たテーマのことを断続的に書いていき、あとでそれをまとめあげる、というやり方はできるように思う。
きっちりと連載形式で書いていくのもよいが(内容的に連続性が必要ならばそうなる)、そうでない場合は、自分の中で似たことを書いているという気持ちさえあれば、後からまとめる分には困らないだろう。だいたいブログはそうやって書いてきたはず。
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もう一つ、ごく単純に自分がやっていることの報告という内容がある。たとえば、WorkFLowyの使い方とか、そういう話。
さらに、そのような報告が持つ価値を検討する、という話もあって、むしろそれは「エッセイの語りかた」という長期的なテーマの一部であろう。つまり、この二つは呼応関係にある。
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あとは、時事的な問題の論考やら、作品の感想などもコンテンツにはなる。そういうのをどれだけ書いていくか。何かを書けば、別の何かがかけなくなるわけで、選択の基準は必要だろう。
10:00
企画案ノートの拡充:
昨日の続きを進めましょう。
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28個ほどページを作り、そのインデックスを見開きでまとめました。
これをデジタルでやったらどうなるか。WorkFlowy、あるいはObsidianで。
13:00
確定申告作業:
進めましょう。
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なんとか終わりました。
18:00
トンネルChannel:
投稿を書きましょう。
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publish:ケアされたい気持ちは普遍的かもしれない - by 倉下忠憲@rashita2 - トンネルChannel
書きました。
