の作業記録
原稿を進める水曜日
- 作業記録の共有
- ブックカタリスト+原稿下書き
- メルマガ+原稿1の続き(トータル8900文字)
- 読書メモづくり
- R-style+タスクと動き
- note+使うと扱う
- TH+第四章
- KW+ミニエッセイ
- 一日一英文
- Textbox+wakeupの確認
8:00
おはようございます。本日は午後から妻の病院の付き添いです。それまでは原稿を進めましょう。
ブックカタリスト:
108の下書きを書いておきましょう。
[[BCブックカタリスト108「学び」がわからなくなったときに読む本]]
* * *
書きました。
10:00
メルマガ:
昨日の原稿の続きを書きましょう。
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めちゃくちゃ時間がかかりましたが、書けました。トータルで8900文字。9000字近い原稿になりました。本編はこれでOKでしょう。
13:00
読書メモづくり:
ブックカタリスト用の読書メモづくりが終わったので、本線に戻りましょう。
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『学力崩壊』のメモをとりはじめます。
子どもの躓きの本質を理解しないまま、わかりやすく教え、その問題を何度も繰り返して解く練習をさせれば子どもは理解し、知識が定着するはず、という信念をもって大人(行政、教師、保護者など)が教育を続けてきたこと。その結果、局所的な対処療法だけが考案され、試みられてきたこと。