の作業記録
準備を進める月曜日
- 作業記録の共有
- メルマガ+ツイート
- メルマガ+ファイル準備
- メルマガ+今週書くことの検討
- 思考のアウトラインとは何か?
- 確定申告+
- TH+原稿をタブでわける
- KW+ミニエッセイ
- R-style+タスク管理はタスクを管理する
8:00
おはようございます。本日は準備デーです。今週はイベントごとが多いのでさくさく進めて行きましょう。
publish:CT連載13:指針の扱い方 / プロジェクトとオブジェクトとサブジェクト / 仕事術から遠く離れて|倉下忠憲
メルマガ:
まずはファイルの準備から。
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続いて、今週書くことの検討です。
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「今週書くこと」を探して、WorkFLowyを探索していました。でもって、項目の統合や書き足しが起きました。まさに、こういう感じを求めている、というところ。「思考のアウトライン」は、こういう行為を促すものであって欲しいですね。
その点から再構築する必要がありそう。
WorkFlowy:
最上位項目にプロジェクトをおいておくのは、デイリーをWorkflowyで運用しておくようだろう。その点から、考えを改める必要がありそう。
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どんどん、WorkFlowyから逃していくことを想定してみる。Cosenseあるいは単純なテキストリストやJSON。その上で、WorkFlowyに残るものはなんだろうか。
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再び構造をいじりました。
2025年2月17日のMy WorkFlowy - 倉下忠憲の発想工房
でもって問題は、ツイートをWorkFlowyに並べた後、次のツイートが入ってくるまでまったく動きがないことだと気がつきました。それぞれの項目を開いて整えて行く作業がどうしても必要です。
でもってそれが、「考える」ということの内実でしょう。
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ここで扱うのは、あくまでアウトラインだけなので、具体的なパーツはどんどんCosenseに投げていいと思います。
13:00
読書メモづくり:
続けましょう。
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できました。
一日一英文:
By and large, reporters don’t hesitate to intrude on one’s privacy.
- by and large→概して
- hesitate→ためらう、躊躇する
- do not hesitate to do……→遠慮なく……する
- intrude (on ……)→(……を)侵害する
14:00
集中的読書:
『精神の生態学へ 下』を読みます。
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52ページまで読みました。
15:00
R-style:
記事を書きましょう。
[[/Drafts/タスク管理はタスクを管理する]]
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書きました。
publish:タスク管理はタスクを管理する | R-style
KW:
今日のエッセイを書きましょう。
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書きました。