の作業記録
準備を進める月曜日
- 作業記録の共有
- 新書大賞まとめ
- メルマガ+ツイート
- メルマガ+ファイル準備
- メモの読み返し
- メルマガ+原稿1(3400文字)
- TH+第三章の直し(やる気を均すの部分)
- 一日一英文
- 読書メモづくり
- 集中読書
- レシート入力
- 英語読書 ~18:23
- KW+ミニエッセイ~18:28
- ブックカタリスト+イベント準備
- INT+第三原稿の読み返し
- R-style+安心するためのタスク管理
- note+紙の縦と横と
8:00
おはようございます。昨日は、ルーズリーフ系のノートを整理していました。少しずつ体制が整いつつあります。今日ちょっと何をしているのかをまとめておきましょう。
ルーズリーフの整理:
こんな感じでルーズリーフに書いていたことを、(丁寧な文字で)綴じノートに書き写していきます。LIFEのノートです。
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もう大きく育てる感じではないものは、Cosenseに移しておきます。
9:00
publish:CT連載12:気になっていることを気にする / どんなホームノートがありうるか / デイリーノートの構成法|倉下忠憲
ブックカタリスト:
新書大賞が発表されたのでまとめておきます。
新書大賞2025 - BCBookReadingCircle
メルマガ:
まずはファイルの準備から。
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OKです。メルマガでどういうことを書いていくのかは、また改めて考えたいですね。もっとタイトにしてもいいかもしれません。書きすぎている感じがあります。
メモの読み返し:
まず作業記録のメモを読み返します。
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作業記録からいくつかのメモをWorkFlowyに移しました。なんとなく、このやり方の方がいいかもしれません。WorkFlowyに直接書き込むのではなく。あとでまとめて処理する的な。あるいは一週間分を入れる倉庫を造るか。
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少し構造を変えました。
最上位にTTTノートを起き、その中にメモが送り込まれてくるidea Transitを移動させました。WorkFlowyで完結させる場合はこの方法がよさそうです。
でも、なんならObsidianの作業記録に書くのがよいのかもしれません。なかなか難しいところです。
10:00
メルマガ:
一つ目の原稿を書きましょう。
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3400文字の原稿を書きました。
14:00
うとうとしていたら寝ておりました。
作業再開です。
R-style:
記事を書きましょう。
[[タスク管理の二つの水準]]
* * *
書きました。
publish:タスク管理の二つの水準 | R-style
15:00
INT:
物書きエッセイ本の、三つ目の原稿を読み返しましょう。
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読み返しました。少しだけ文章に手入れを。本格的にやろうとすると、どうしても億劫に感じてしまうので、「読み返して、ちょっと手を入れる」くらいの基準でいきます。
あとで読む:小さい箱手帳術|イズレモシモ。
17:00
一日一英文:
To my knowledge, he has not been involved in the fraud scheme.
- to (the best of) my knowledge→私が知る限りでは
- involve ……→……を巻き込む
- be involved in ……→……に巻き込まれる、……にかかわる
- fraud→詐欺、不正
- scheme→企み、陰謀
読書メモづくり:
毎日の読書メモ作りと、ブックカタリストの準備を重ねます。
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集中的読書:
『精神の生態学へ 下』を読みます。
18:00
英語読書:
Nexusを読みます。
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一パラグラフ読みました。
KW:
本日のエッセイを書きましょう。
* * *
OKです。

