準備を進める月曜日

8:00

おはようございます。昨日は、ルーズリーフ系のノートを整理していました。少しずつ体制が整いつつあります。今日ちょっと何をしているのかをまとめておきましょう。

ルーズリーフの整理:

Image from Gyazo

こんな感じでルーズリーフに書いていたことを、(丁寧な文字で)綴じノートに書き写していきます。LIFEのノートです。

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もう大きく育てる感じではないものは、Cosenseに移しておきます。

『モチベーション・マネジメント』 - 倉下忠憲の発想工房

9:00

publish:CT連載12:気になっていることを気にする / どんなホームノートがありうるか / デイリーノートの構成法|倉下忠憲

ブックカタリスト:

新書大賞が発表されたのでまとめておきます。

新書大賞2025 - BCBookReadingCircle

メルマガ:

まずはファイルの準備から。

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OKです。メルマガでどういうことを書いていくのかは、また改めて考えたいですね。もっとタイトにしてもいいかもしれません。書きすぎている感じがあります。

メモの読み返し:

まず作業記録のメモを読み返します。

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作業記録からいくつかのメモをWorkFlowyに移しました。なんとなく、このやり方の方がいいかもしれません。WorkFlowyに直接書き込むのではなく。あとでまとめて処理する的な。あるいは一週間分を入れる倉庫を造るか。

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少し構造を変えました。

Image from Gyazo

最上位にTTTノートを起き、その中にメモが送り込まれてくるidea Transitを移動させました。WorkFlowyで完結させる場合はこの方法がよさそうです。

でも、なんならObsidianの作業記録に書くのがよいのかもしれません。なかなか難しいところです。

10:00

メルマガ:

一つ目の原稿を書きましょう。

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3400文字の原稿を書きました。

14:00

うとうとしていたら寝ておりました。

作業再開です。

R-style:

記事を書きましょう。

[[タスク管理の二つの水準]]

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書きました。

publish:タスク管理の二つの水準 | R-style

15:00

INT:

物書きエッセイ本の、三つ目の原稿を読み返しましょう。

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読み返しました。少しだけ文章に手入れを。本格的にやろうとすると、どうしても億劫に感じてしまうので、「読み返して、ちょっと手を入れる」くらいの基準でいきます。

あとで読む:小さい箱手帳術|イズレモシモ。

17:00

一日一英文:

To my knowledge, he has not been involved in the fraud scheme.

読書メモづくり:

毎日の読書メモ作りと、ブックカタリストの準備を重ねます。

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ブックカタリストBC108用メモ - 倉下忠憲の発想工房

集中的読書:

『精神の生態学へ 下』を読みます。

18:00

英語読書:

Nexusを読みます。

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一パラグラフ読みました。

KW:

本日のエッセイを書きましょう。

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OKです。