の作業記録
準備を進める月曜日
- 作業記録の共有
- Obsidianのメモを見返す
- メルマガ+ツイート
- メルマガ+ファイル準備
- メルマガ+原稿1(3000字)
- R-style+それはタスクか否か
- TH+第三章のアウトライン作成
- INT-project+原稿の読み返し
- 一日一英文
- 読書メモづくり
- 集中的読書
memo:
- 情報1の問題をやる
8:00
おはようございます。本日はもろもろの準備です。
publish:CT連載09:プロジェクトノート / AIとの知的作業 / Scrivenerでのintegrator project / 一気に巻き返さない|倉下忠憲
メモの見返し:
昨日、WorkFLowyのメモは見返しましたが、Obsidianのを忘れていましたね。メモらんだけ見返します。
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三種類のメモ。
「検討する」という考え事を惹句するためのメモ。ある観察結果を書き留めたメモ。自分の行動の方向性や方針についてのアイデア。
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Notion。
Notionだとこんな感じにわかれる。
考える対象としてオブジェクト化=データベース化する。それをカードビューで並べるとのリストビューで並べるの。
あとは本文に直接書き込む形。この三つのパターンでだいたい対応できる。でも、ここで文章を書きたいと思うかどうかは別の話。あくまで保管庫という感じ。
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では、Notion以外では?
WorkFLowyでは指針と検討は位置づけやすいが、「人は統一的な理論で理解したがる傾向を持つ」のようなものは扱いにくい。複数の位置づけを持つから。
たとえばこれは、この傾向から自分の情報整理ツールを統一したがる傾向が導かれる、という意味で情報整理やノウハウ論に接続する。あるいは、ごく単純に思考法のカタログとして位置づけることもできる。あるいは、哲学や科学など人の思考の歩みを眺める視点としても使える。
リンクして複数に位置づけることもできるが、そもそも想定される位置(上位階層)がまだWorkFLowyにない場合もある。それが面倒さのポイントになっている。
11:00
メルマガ:
まずはファイルの準備から。
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ファイルの準備を整えて、今週書くことを検討しました。
あとで読む:『アーレントとテクノロジーの問い──技術は私たちを幸福にするのか?』の「はじめに」(木村史人著)を公開します!|法政大学出版局◉別館
12:00
メルマガ:
一つ目の原稿を書きましょう。
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3000字ほどの原稿を書きました。
13:00
R-style:
記事を書きましょう。
[[/Drafts/それはタスクか否か]]
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書きました。
publish:それはタスクか否か | R-style
TH:
第三章のアウトラインを考えます。
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少し別の作業を。
一日一英文:
The municipal council should concentrate more on specific issues.
- municipal→市(町)の
- council→議会、委員会、理事会
- concentrate (……)→集中する、……を集中させる
- concentrate on ……→……に集中する
- specific→具体的な、特定の
- issue→問題、論点
読書メモづくり:
金菱清『フィールドワークって何だろう』
しかも解釈労働が厄介なのは、誰にも気づかれることなく行っている点です。姿を隠して、気遣いをすることができる者が、その状況を最も見抜いているのです。
情報Ⅰ:
センター試験(古い呼びかた)の情報Ⅰの試験をちょっとやってみます。
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やってみました。トータル80点。なかなか難しかったです。
16:00
TH:
第三章のアウトライン作成です。
この章で何をどう伝えるのかを考えます。
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まず、iPhoneの音声入力で、自分が何を語ろうとしているのかをざっと書き出しました。
まだまとまっていないので、もう一段ブラッシュアップが必要です。
あとで読む:学術・評論系合同誌を作ろう



