の作業記録
オンラインオフ会をやってみる土曜日
- 作業記録の共有
- ツイートの振り返り
- メルマガ+はじめに
- 一日一英文
- 読書メモづくり
- メルマガ+全体稿確認
- メルマガ+配信予約
- ライフハックお茶会告知
- 13:30~ライフハックお茶会
- KW+ミニエッセイ
memo:
- 話し言葉のノリで原稿を書くために音声入力してみる?
8:00
おはようございます。本日は午後からzoomでオフ会めいたものを試験的にやる予定です。
それ以外はメルマガ作業を進めましょう。
ミーティングの作成:
zoomでイベントを予約しておきます。
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OKです。13:30からスタートしましょう。
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bluesky, mixi2, discord あたりでURLを配布しておきました。本格的な運用についてはまた考えましょう。
9:00
ツイートの振り返り:
まずはツイートの振り返りから。
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まずテキストファイルにピックアップし、さらにそれをコピーしてWorkFLowyに貼り付けました。これで後からでも作業しやすいです。
あとで読む:文学作品をよむ
10:00
メルマガ:
「はじめに」を書きましょう。
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「はじめに」と「おわりに」が書けました。
11:00
一日一英文:
Ted, who is often referred to as a man of integrity, is going to run for mayor.
- refer to ……→……を参照する
- refer to A as B→AをBと呼ぶ
- integrity→高潔さ、誠実さ、統一された状態
- run for ……→……に立候補する
- mayor→市長、町長
読書メモづくり:
金菱清『フィールドワークって何だろう』
フィールドワークでは少数を扱う
量的調査は、マジョリティを扱って、そのデータはどいう代表制があるのか常に問われることになります。ただしフィールドワークなどの質的調査は時にはたった一人の人間を扱います。 p.69
質的調査では、多数のなかの少数という形で、切り離さされたものとして捉えるのではなく、連関して相互がつながっているという発想をとります。ここでは経験的事実(統計データではない生きた人のリアリティ)と可変的可能性(データを変える力)という考え方を紹介していきます。 p.69-p.70
メルマガ:
全体稿を確認しましょう。
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確認が終わりました。配信予約作業に移ります。
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まぐまぐOKです。
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note、OKです。これで今週のメルマガ作業は終了です。なんとか午前中で終わって良かったです。
13:00
ライフハックお茶会:
試験的に開始します。
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とりあえず、終わりました。どういう運用をすればいいのかのヒントがちょっとわかったかと思います。
17:00
企画案ノート:
押し入れを整理していたら、ルーズリーフバインダーが出てきます。
すうごく昔の企画案がまとまっています。こういうのも悪くはありません。
さて、どうするか。
デジタル、特にCosenseでまとめた方がよいような気もする反面、こうしてアナログノートでまとめた方がしっくりくる気もします。
18:00
KW:
今日のエッセイを書きましょう。
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OKです。
19:00
企画案ノート:
一応、今考えている二つの企画何、ルーズリーフに書いてバインダーに綴じておきました。ただやっぱりCosense上で考えたほうが良い気がしています。少なくともそうすれば、「白紙」からはじめなくてよいメリットがあります。
あと、企画としてまとめようとしているときは横置きではなく縦置きがいい感じがします。不思議なものです。

