の作業記録
原稿を書く金曜日
- 作業記録の共有
- TH+第二章の続き
- TH+第二章の再構成
- TH+編集者さんに共有する
- R-style+ケアとしてのライフハック
- 読みたい本リストづくり
- KW+ミニエッセイ
- 一日一英文
- 読書メモづくり
- Int+ファイルの整理の続き
- 企画案検討+二つのコンセプト
- かーそる第五号+内容検討
8:00
おはようございます。本日はTHを進めます。R-styleも書けたらいいですね。
あとで読む:電子出版としての紙の本作りは、1990年代に見た夢の実現かもしれない | HON[.]jp News Blog
TH:
第二章の続きを進めます。
* * *
とりあえず、本文はできました。
しばらく寝かせてから、再確認します。
9:00
読みたい本リスト:
「気になっている本」は、Webクリップの要領でNotionに取り込んでいますが、その中から特に「読みたい」と思った本を別途リストにしたいと考えました。
手書きならば、Knowledge Walkers手帳として使っているMDノート(A5)にページを作ればOKでしょう。
では、デジタルでは?
Notionであれば、「読みたい本」というページ(データベース)を作って、「気になる本」からそこに情報を移せばよいでしょう。
Cosenseなら、「2025年読みたい本リスト」のようなページを作ればいいでしょうか。Obsidianでも同じようにいけます。
WorkFlowyの場合は、「do it later」のような項目に、「2025年読みたい本リスト」を作ればよいでしょうか。あるいは、Do processingの項目を再構築してもいいです。読書アクションリストとしてまとめる手もありますね。
Textboxの場合は、2025年読みたい本リスト.mdというページを作るか、JSONの各種リストに入れるかです。
* * *
Notionと、WorkFlowyは対応しておきました。Cosenseは今のところよいかな、という感じ(あっても別によいのですが)。TextboxはJSONの各種リストとして追加しておきました。
10:00
一日一英文:
His autobiography was released today and was sold out by noon.
- autobiography→自叙伝
- release ……→……を開放する、……を発表する
- sell out/be sold out→完売する
17ページ目が終わりました。
読書メモづくり:
金菱清『フィールドワークって何だろう』
図と地の転換は、当たり前に思っていた考え方を覆すことになります。このように考え方を覆すには、「にもかかわらず」という逆説の言葉がフィールドを調査していく中で使うことができるか、考えてみるのがよいでしょう。「しかし」よりも強い百八十度変換させる言葉です。それを使うことができるのであれば、図と地の変換が起きる可能性があります。ぜひ試してみてください。 p.68
13:00
TH:
第二章の文章を整えましょう。
WorkFlowyからテキストエディタに移します。
* * *
だいたいできました。編集者さんに共有してコメントを待ちます。
R-style:
記事を書きましょう。
[[/Drafts/ケアとしてのライフハック]]
* * *
書きました。
publish:ケアとしてのライフハック | R-style
15:00
Int:
「物書きエッセイ」の原稿に手を入れていきましょう。
といってもまずは整形からです。
* * *
こんな感じでまずタイトルを整形していきます。残念ながらここは置換が利かないので、手作業です。中身を軽く確認しながらすすめていきましょう。
* * *
整形は終わりました。
![[スクリーンショット 2025-01-17 15.50.50.png]]
16:00
企画案検討:
新しく進める企画案について検討します。
* * *
ノートを作ったほうがいいですかね。なかなか難しい。
18:00
KW:
今日のエッセイを書きましょう。
* * *
OKです。
20:00
企画案:
企画案はノートを作るか、何枚かコピー用紙を持っておくか、それともアナログはやめてデジタルでやるかをちょっと考えたいところです。




