うちあわせCastな木曜日

8:00

おはようございます。本日は午後からうちあわせCastの収録です。それまでは原稿を進めましょう。

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まずは、現状の原稿を確認します。

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全体は8000文字ほど。あと記事一つくらいですね。どうしましょうか。

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短めの記事を書きましょう。

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1600文字の原稿を書きました。これで本編はOKです。

あとで読む:関数とかクラスとかを切り出すときに考えていること

9:00

TH:

第二章の作業の続きです。その前に、第一章と第二章のイメージから全体のイメージがどうなるかを考えます。

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Image from Gyazo

これをさらにデジタルで清書しましょう。ツールは何にするか。

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canvaを使ってみました。

Image from Gyazo

これを参照できるようにしたい。

埋め込んでみました。Obsidianではちゃんと表示されています。他のツールだとどうなりますかね。

Scrivenerはさすがに取り込むことはできても、自動更新は無理でしょう。VS Codeだとプレビューできるのかな。

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とりあえず、VS Codeは、Gyazoのキャプチャーを貼っておきました。更新するたびにこちらも書き換えるやり方でいきましょう。

10:00

TH:

第二章の書き出しを検討します。

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いくつか書きましたが、決定稿には至らず。こまり中です。

11:00

Int:

違う作業をしましょう。

integrator projectの中身を整理します。

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Image from Gyazo

「知的生産の技術書100」の原稿をまとめました。

単純計算で15万字。一冊の本にまとめるのは至難の業かもしれません。

13:00

一日一英文:

The charity is named after a man who gave away some two billion yen.

R-style:

記事を書きます。

[[自分中心性の回復]]

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書きました。

publish:自分中心性の回復 | R-style

読書メモづくり:

金菱清『フィールドワークって何だろう』

当事者ではない他者は、このあいまいな喪失に対して、できうるかぎり速やかにあいまいな存在をなくし社会を安定させようとします。この安定化させようとする事例は被災地の現場でも数多く確認することができるでしょう。 しかし、前章で紹介したタクシーの運転手さんによる幽霊の邂逅とそれへの受け止め方を思い出してください。この世である此岸からあの世である彼岸へと移行する一方向性のあり方が当初の図だとすれば、タクシーの運転手さんの対応はそれとは明確に異なります。それは、無理にあいまいな領域を無くそうとはせずに、あいまいなものをそのまま受け入れ、生と死のあいだにある中間領域を豊富化させ肯定的に意味を転調させるものです。このように新たな図となる方法を当事者たちは自ら工夫して生み出しているのです。 p.65

14:00

うちあわせCast:

収録します。

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収録しました。

publish:第百六十五回:Tak.さんと2025年のタスク管理について 作成者:うちあわせCast

16:00

TH:

第二章を続けます。

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第一項と、第二項の半分くらいまで書けました。あともうちょっとです。

20:00

KW:

今日のエッセイを書きましょう。

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OKです。