の作業記録
ゆっくり過ごす日曜日
- 作業記録の共有
- 来週のSTL確認
- 週報作成
- デジタルノート研究会+リンクの置き場所
- WorkFlowyのメモの見返し
- Obsidianのメモの見返し
- ツイートの処理
- integrator project をコマンドラインから呼び出せるようにしておく
- プロジェクトのチェック
- R-style+あなたのニーズでいいんです
- 一日一英文
memo:
- textboxの2025年のアウトプットが生成されていない?
9:00
おはようございます。本日は来週の予定確認と、細かい文章を書き進める作業です。あと、WorkFlowy上のタスクの整理もしておきたいですね。
来週のSTL確認
来週の予定周りを確認しましょう。
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スケジュールはOK。
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「タスク」ですが、まず「気になっていること」の扱いを検討したいところ。
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「Scrivenerの原稿をまとめて本にする」は、一つのプロジェクトではあるが、メタプロジェクトのようなものであって、具体的には個々の企画案がプロジェクトに相当すると考えられる。
一方で、まだその企画案が見定まっていないので、それを見定めるという行為が一つのプロジェクトとも言える。だとすれば、「Scrivenerの原稿をまとめて本にする」がプロジェクトであってもおかしくない。
具体的な行動レベルのプロジェクトと、メタプロジェクトと、指針。これらの管理が難しい。
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行為を進めていくプロジェクトがあり、そのプロジェクトの内部に考えたいことがある。行為と思考の両輪でプロジェクトは進んで行く。それをどう管理するか。「考えること」も行為として扱うことで統一化する?
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たとえば「TextboxのTodo-board.mdで週ノート・月ノートを表示編集できるようにする」という気になっていることがあります。これはそのままタスクリストに加えられる内容です。
一方で、これはTextbox開発という大きなプロジェクトの一員として見なせます。あるいはその大きなプロジェクトのサブである「TextboxのTodo-board」のタスクとして見なすこともできるでしょう。
順当に整理するならば、そうした項目の下に「TextboxのTodo-board.mdで週ノート・月ノートを表示編集できるようにする」を置いておけばいいわけですが、そうするとわざわざ項目を開かないと目に入らない、という問題が起きます。これはちょっとやっかい。
あるいは、下位項目においておき、TODOといったハッシュタグをつけて検索で抜き出せるようにするのも一つの手でしょう。これはこれでよいとは思います。
あるいは、ミラーコピーを使う手もあります。プロジェクト項目の下にTODOを書き、それをミラーコピーして最上位に置いておく。これならば階層的管理と最上位項目での目の触れやすさの両方のメリットが使えます。
一方で、気になるところも。
おそらく、Textboxの下位項目として、この項目を書くならば「Todo-board.mdで週ノート・月ノートを表示編集できるようにする」となるでしょう。「TextboxのTodo-board」の下位項目として書くならば「週ノート・月ノートを表示編集できるようにする」となるはずです。
それをミラーコピーしても、たぶん項目だけ見ても、いったい何をするつもりだったのかは見えてこない気がします。そういうものを最上位に挙げておいても意味はなさそうです。
最上位項目に置くならば、単独で読んでわかる項目にする必要がある。まずこれはいえそうです。はじめからそれを意識して項目名を書くか(あるいはミラーコピーしたら書き換えるか)、それとも常に文脈とセットで目に入るようにするか(つまり最上位にはおかないか)という判断がよさそう。
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最上位には「プロジェクト」だけが並んでいるようにして、具体的なタスクはハッシュタグで抽出する、というのが一番おさまりがよさそうではある。
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〜〜を検討する、というタスクの場合、「Doing Base」ではなく、「Idea Transit」に入れておくのも手かもしれない。
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「考えていること・考えたいこと」というのが一つのカテゴリとして成立しそう。
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とりあえず、いったんここまでにしましょう。いろいろなバリエーションが思いつきました。これまでの方法論とは違うアプローチでやっていきたいですね。
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タスクまわりはいったんこれでよいとして(プロジェクトの検討はのちほど)、あとは各種リストです。
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リストをチェックして、いくつかWorkFlowyから項目を移しました。まあ、全部WorkFlowyでやっちゃって問題ないのですが、とりあえず。
13:00
デジタルノート研究会:
メンバー限定記事を書きましょう。
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上に置きたいリンク | メンバー限定記事 - by 倉下忠憲@rashita2
OKです。
メモの見返し:
メモをチェックしていきます。
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まずは、WorkFlowyから。
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つづいてObsidian。
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ページを繰りながら「memo」の部分だけ読み返しました。なかなかよきです。
ツイートの処理:
ピックアップしたツイートを、「処理」しましょう。
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OKです。
14:00
作業環境:
コマンド欄にmmとうてば、メルマガ用のプロジェクトファイルがたちあがるようになっていますが、それと同じように integrator project もコマンドラインから呼び出せるようにしておきましょう。
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決めるのは、省略の表現と実際に起動するファイルです。略語は、intでよいですかね。で、起動するのはScrivenerのファイルでいいでしょうか。
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OKです。できました。
15:00
プロジェクト:
Workflowyにもプロジェクト情報はあるわけですが、Textboxにもあります。この辺をなんとかしないと、混乱が深まるばかりです。
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具体的な内容のファイルは、実体ファイルとして持っておきたいという気持ちがあります。だから基本はフォルダ+VS Codeの管理でよいでしょう。
で、Textboxでは、それぞれのプロジェクト用のノートがあり、またプロジェクトを一覧するためのJSONもあります。
このJSONは、上記のようにカテゴリごとにカード化されていて、具体的なプロジェクの中身は、Textboxのproject用ノートが担当しています。
仮にこれをカテゴリごとではなく、projectごとにカード化したらどうなるでしょうか。
まず、project用のノートと重複することはすぐにわかります。で、別にJSONで管理しても大きな問題はありません。このTextbox以外からそのファイルを開くことはほぼないからです。
あるいは、projectのカードの中身をリンクにしておく手もありますか。
仮にそうすると、上記のビューは、プロジェクト名がカード単位でずらっと並ぶことになります。それをタグ付けする、という感じ?
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すべてのプロジェクトを独立させるのではなく、主要なものだけを独立させて、それ以外はそのままの形にしました。「連載運用」などはグルーピングで大丈夫ですし、Completeも同様です。
16:00
R-style:
記事を書きましょう。
[[/Drafts/あなたのニーズで良いんです]]
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publish:あなたのニーズで良いんです | R-style
書きました。
18:00
一日一英文:
I want to spend the rest of my life pursuing my ideals.


