の作業記録
ゆっくり過ごす日曜日
- 作業記録の共有
- 来週のSTL確認
- 週報作成(Obsidian)
- ライフハックの道具箱+Tak.さんの修正指示反映
- 週報作成(Textbox)
- ライフハックの道具箱+セクション4確認
- ライフハックの道具箱+セクション5確認
- アイデアのまとめかたの検討
- WorkFlowyの並び検討
- 検討・相談中の「企画案」はどう扱うか
8:00
おはようございます。本日は来週の予定を確認して、その後は、映画などをみたいと思います。
来週のSTL確認:
まずは来週の予定などを確認しましょう。
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予定はOK。続いてタスクとリスト。
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主要なプロジェクトの「タスク」をリストアップする、という目論見なのですが、個別で具体的な作業をリストアップしてもしんどいだけ、ということがわかりました。
それよりも一つレイヤーが上な、こういう状態にもっていきたい、というのを確認するとしましょう。
こんな感じで、一プロジェクト一目標で。しかもこれは「今週の目標」という感じで扱います。
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あとは各種リストです。
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こちらもOK。
あとは週報ですが、そのまえに作業をしましょう。
9:00
ライフハックの道具箱:
まず、Tak.さんからの修正依頼を反映させます。
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修正を反映して、メールを返信しておきました。本格的な作業はまた後ほど。
週報作成:
まずはObsidianの具合から。
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12月の拠点ノートに、まず週の目標などを書いておき、一週間経ったら、それらを切り出すというやり方。
あるいは週ノートに先に書いておき、それをembedで表示させる方法。
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難しい問題に直面しました。
これまでObsidianで一行日記を日付の横に書いてきました。
で、それをファイル名にしてはどうか、というアイデアがありました。
簡単に言えば、一日が終わった後に、「2024-12-12_加湿器購入.md」という風にリネームするのです。Obsidianは全体への置換があるので、こうしても特に問題は生じません。
で、こうしておくと、この日付のリンクがある場所は、すべて一行日記つきの表記に書き換えられるので、週ページと月ページにリンクをおいておけば、両方が一行日記つきに切り替わる、という寸法です。もし年ページを作っていた場合も同様です。
というわけでやってみると、たとえばFinderでこういう作業記録ファイルを表示したときも、いちいち中身を開かなくても、「振り返り」が行えるメリットがあるとわかりました。結構やる価値がありそうです。
一方で、Obsidianで見て見ると、リンク全体に一行日記が含まれてしまい、これが気持ち悪さがあります。考えてみれば当たり前ですが、一行日記部分もクリックできるのですが、どうもそれがフィーリングに合いません。
当初の予定だったObsidianでの運用は、見た目上の問題がありつつ、一方で想定していなかったFinder上でのいい感じが生まれる、ということで進むべきか戻るべきか判断に迷うところです。
まあ、でも日常的に目にするObsidianで見た目の違和感があるならば、止めたほうがよいのでしょう。
機械処理に最適化すると、人間の処理に不向きになる、という話だと思います。
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いったん置換したファイルを戻しておきました。でも、実際はこのやり方がいいのかもしれません。ファイルをどんどん「過去にしていく」という感じ。
10:00
ライフハックの道具箱
今年中の出版に間に合うように、二つくらいのセクションを進めておきます。
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四つ目のセクションの確認OKです。
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五つ目のセクションの確認OKです。