メルマガを仕上げる土曜日

memo:

8:00

おはようございます。本日はメルマガを仕上げます。

9:00

ツイート振り返り:

まずは、一週間分のツイートの振り返りから。

* * *

月が替わっているので、12月ページの生成からですね。

* * *

ツイートのピックアップは終わりました。再び、ピックアップしたものの扱いをどうするのだ問題は勃発しております。

とりあえず、次の作業に進みましょう。

メルマガ:

「はじめに」を書きます。

* * *

「はじめに」と「おわりに」が書けました。

11:00

メルマガ:

全体稿の確認作業を進めましょう。

* * *

確認が終わりました。

14:00

メルマガ:

配信予約作業に映りましょう。

* * *

まぐまぐOKです。

* * *

noteOKです。

これで今週のメルマガ作業は一段落しました。ちょっとゆっくりしたい感じがあります。喉が痛い。

18:00

ツイートの扱い検討:

「手入力でよけば、WorkFlowyでもタイムスタンプで作業時刻のログを残すことは可能です。」というツイートがありました。これをどう扱うのか。

まず、Workflowyのテクニックをまとめた本を作りたいな、というアイデアが数日前に生まれました。そのための項目をWorkFLowyに作ってあります。そこで、とりあえずその場所に入れる、というのが一つ。その場合、上記のツイートは何かしらの変形が必要でしょう。

で、次にこれが、メルマガやデジタルノート研究会、あるいはデジタルノート仕事術の文脈でも使えるな、と気がつきます。それをどうするか。

WorkFlowyならば、ミラーコピーがあります。しかし、まったく同じものであっていいのか、という疑問は消せません。

むしろ、Cosenseに保存して説明を文章で書くのが一番でしょう。

ふむ。

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Image from Gyazo

まず、WorkFlowyの該当の項目はこうしました。「タイムスタンプで作業時刻のログを残す」と記述が変更されています。ここにはWorkflowyの内容しか含まれないので、文中にいれるのは余計でしょう。これがようするにミラーコピーの限界です。

必要であれば、デジタルノート仕事術という項目を作り、そこではタイプスタンプという項目を作って、WorkFlowyでの場合、というのが適切な項目になるでしょう。こういうのがコンテキストに合わせて配置する、ということになります。

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WorkFlowyでタイムトラッキング - 倉下忠憲の発想工房

上記のようなページも作っておきました。

19:00

KW:

本日のエッセイを書きましょう。

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OKです。

一日一英文:

He accumulated a tremendous fortune during the postwar era.