準備を進める月曜日

7:00

おはようございます。今日はもろもろの準備を進めます。

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publish:CT連載05:ToDoリストの限界 / ノウハウ本のスタイル / 構造的にWorkFlowyを使う|倉下忠憲

まずは、ファイルの準備を。

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OKです。今週書くこともほんのり考えておきました。で、やっぱりネタの管理は別の方法がよさそう。そこも検討しましょう。

8:00

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まずは、一つ目の原稿を。

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2500文字の原稿を書きました。

11:00

あとで読む:苦手意識を全体化すること|鳥羽和久

12:00

アイデアの扱い:

たとえば、ルーズリーフバインダーをインデックスページで二つのエリアに分けたとしましょう。

前半部分では、断片的なツイートを並べて(詰めて)書き、後半部分ではそれらのうちから有用なものを、1アイテム1ページで書いたします。メタ・ノートのバインダー的運用です。

こういうのはすぐに作れますし、運用上の混乱も少ないでしょう。

が、これをデジタルに置き換えると途端に難しくなります。

たとえば、あるページに着想を複数並べたとします(前半部分)。それらのうちから有望なものを別のページに移す。一項目1アイテムで。それはそれでいいのですが、それをどう並べるのか。一項目1アイテムになっているものを、どう順番に並べるのか。そして閲覧するのか。

Obsidianでは相当に難しいことで、Evernoteでも簡単ではありません。特にEvernoteでは、ページを表示した状態で「次の頁に行く」という操作ができないからです。

Capacitiesならばそれは可能です。

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Cosenseにおいても、メモページを作り、そこからページとして切り出すことができても、そのページが「並ぶ」ことがありません。別に並べなくても言い、という割り切りはあると思うのですが、そこに不足を感じます。

むしろ、ページを切り出したら、その後、そのページをどこかに位置づける操作をする必要があるのでしょう。

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そこまでよいとして、そこからどうするか。

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Textboxで実装するならば、どうなるか。

どこしらのページにまず一列に書きつけていく。仮にそれは一枚のテキストファイルだとする。で、そこから切り出す。一つのページとして、あるいは別の情報単位として。その単位が、何かしらの整列を持っていること。あるいは、持っていないならテーマのもとに配置されること。それが大切。

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Obsidianではどうなるだろうか。一つのファイルに書きつけていく。あるいはデイリーページに分断的に記述される。その後どうするか。切り出す機能で単独のページになる。そうして、切り出したページを順繰りに読んでいけるようにするか、あるいはどこかのテーマに配置する。

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Notionならばどうなるか。一枚のページに記述するか、一つのデータベースに追加するか。たぶんどちらでもよくて、そのページを別のデータベースに移すことによって、メタノートが運用できる。

Heptabaseなら特に難しいことを考える必要はない。

15:00

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記事を書きましょう。

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publish:ノートに貼るシールをコンビニでプリントする - by 倉下忠憲@rashita2 - トンネルChannel