メルマガを仕上げる土曜日

7:00

おはようございます。本日はメルマガです。あと、バインダーノートのテストをしてみましょう。

ツイート振り返り:

まずは、一週間分のツイートの振り返りから。

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ピックアップ作業が終わりました。

一つわかったのは、行っている「処理」のうち、たとえばメルマガで使うものやミニエッセイで使うものは、それ用の領域に移動させればいいのですが、それ以外は別のテキストファイルにコピペしているだけで、そこでは「フォーマット」がまったく同じ形になっています。

で、対象の中には「もっと広い場所」に移した方がよいものもあり、それがうまく機能していない雰囲気です。

どういう形であれば「広い」と言えるのかはわかりませんが。そういう見せかた、見え方の違いを意識してみると今よりうまくいくかもしれません。

メルマガ:

「はじめに」を書きましょう。

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「はじめに」「おわりに」が書けました。

8:00

メルマガ:

全体稿を読み返しましょう。

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OKです。

9:00

メルマガ:

配信予約を終わらせておきましょう。

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まぐまぐOKです。

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noteOKです。

これでメルマガ作業は一段落です。あとは、アナログノートとツイートノートの扱いについて検討しましょう。

10:00

ライフアウトライン手帳:

略称はLO手帳。

うちあわせCastでアイデアが出てきた手帳を、自分なりに考えてみます。最終的にはKnowledge Walkers手帳として運用するかもしれませんが。

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4つの領域を想定します。

ライフ・アウトライン - 倉下忠憲の発想工房

まず、日々のレベルで「やること」を扱う領域。

次に、自分が抱えている「やること」を扱う領域。ここはある意味で「タスク」ではないものが存在する場所です。それが存在するのは上の領域。

さらに自分の方向性を決める領域で、たとえば「自分の仕事の進めかた」のような項目が入ります。

だとしたら、最後の一つは?

「こういうことを成し遂げたい」という思いのようなものでしょうか。

何かを欲しい、買いたいというような項目はどこに入るのか?

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ライフ・アウトラインにおける、asは、〜〜としてであり、beは、〜〜である、ということ。

自分なりに仮に四項目にまとめるならば、

これ以外に、tips集や勉強ノートもありえるが、大カテゴリとして、ここではないだろう。あと、アイデアなどもここではない。デイリーに書き留めたとしても、それとは別の領域がありうる。

これはすでにライフ・アウトラインではない。ワークに関する何か、生きることもワークの一つだと捉えるとして。

「ワーク・アライメント」としよう。

とりあえず、「仕事」の領域はこの4つの情報分類があればこなせそう。

14:00

アナログノートの設定:

上記が仕事関係であるとしたら、Knowledge Walkersではどうなるか。

おそらくはこうだろう。「アイデアの断片」は、「デイリー」方式で記載される。

ふむ。このように捉えれば、ずいぶんスッキリしてくる気がするな。

デイリーが総合場所だからこそ、結局インボックスと同じで混乱する要素がある、ということだ。

とりあえずは、この考えかたでいくとして、これはなんとよぶか。

ウォーク・アライメント?

ナレッジ・ラボ?

シンキング・ラボ→シンキング・ケイブ(洞窟)

シンキング・ウェル(well。井戸)でもいい。

というわけで、

の二つができた。他にも扱う情報はあるわけで、

という感じでまとめられるのではないか。

この四つがそれぞれ四つのカテゴリを持ち、情報整理構造を構成する。その中心にデイリーがある。

16:00

環読プロジェクト:

続きを読みましょう。

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