準備を進める月曜日

7:00

おはようございます。本日はもろもろの準備です。

Workflowy:

通常の項目でcompiledになっている項目を、Archiveにまとめて移動させます。

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こういう感じ。

Image from Gyazo

移動する項目をまずArchiveにmove toしていき、すべて終わったら日付の項目を作って、そこにまとめて放り込む、という流れです。

8:00

メルマガ:

publish:CT連載02:タスクリストって何? / 発想とアイデアとそのプロセス/ ツールと欠けたベル理論/ 本棚の新構築その1|倉下忠憲

まずは、ファイルの準備を。

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続いて、今週書くこともざっと決めておきました。

9:00

ニュースレター:

書きたくなったので、記事を書きます。

publish:循環式のホーム移動 - by 倉下忠憲@rashita2 - Rashita’s Newsletter

10:00

メルマガ:

一つ目の原稿を書いてしまいましょう。

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OKです。1700文字の原稿を書きました。この話の流れでよいのなか、という思いもありますが、とりあえずは書きましょう。

12:00

あとで読む:わが大学の先生と語る 「『他者』として沖縄の声を聴く」岸 政彦(京都大学教授) |読書のいずみ |全国大学生活協同組合連合会(全国大学生協連)

14:00

一日一英文:

I do want to get into shape and lose some weight, so I go swimming every morning.

環読プロジェクト:

第一章の続きを読みましょう。最後の項目です。

Obsidian:

Image from Gyazo

一つ思ったのは、新しいテーゼカードを書くときは、かならずCanvasに書くようにしてはどうか、というもの。

先にカードを書いて配置するのではなく、Canvasのしかるべき位置を見つけて、そこに書く。で、それをファイルに変換してObsidian上で扱えるようにする。

このやり方だとわりとよさそうなのですが、問題は、ファイルにコンバートするときに、入力しているテキストが参照されず、ゼロから入力しなければいけない点と、フォルダが自動的に標準のフォルダになってしまって、他のファイルと同じ列に入ってしまうこと。これは操作的にあまりよろしくありません。

むしろ、違うワークスペースにした方がいい?

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違うワークスペースにしたら、管理ためのワークスペースと同時に開けなくなってしまう。ということは、Hepta とかの別のツールにするか、それこそTextboxでそうした入力を可能にするかだ。

このドラッグ操作は実装するのにかなり時間がかかりそうで、自分で作るのは避けたいところですが、いい感じにまわらないのでちょっと考えたいところです。

というか、管理の方の情報をTextboxに回して、ObsidianはCanvas用途だけでもいい?

いや、でもいちいち保存するときにタイトルを再入力するのは面倒ですね。どうすべきか。

15:00

ブックカタリスト:

まずはセミナーの準備。

Keynoteを使おうかと思いましたが、Cosenseでいいかもしれません。

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Cosenseでいくことにしました。

20241117「ブックカタリストの語り方」イベント用メモ - 倉下忠憲の発想工房

このままメモの入力からスライド作りをつなげていきましょう。

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流れで、102回の準備も進めましょう。『積ん読の本』の読書メモとりです。

『積ん読の本』 - 倉下忠憲の発想工房

とりあえず一人目の部分を軽くメモ撮りしました。こんな感じで続けていきましょう。

読書メモ作り:

『フィールドワークってなんだろう』の読書メモを作ります。

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一項目だけ抜き出しました。

16:00

KW:

第一章のまとめ記事を書いておきます。

Honkure:

記事を書きます。

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[[/Drafts/警告してやる声が要る]]

書けました。

publish:「警告してやる声が要る」池谷和浩 – Honkure

17:00

『ライフハックの道具箱2024』:

まずは、原稿の掲載確認のメールを送る、ためのリストを作るところから。

あと、R-styleでも記事募集の記事が必要ですね。