の作業記録
メルマガを仕上げる土曜日
- 作業記録の共有
- ブックカタリスト+読書会ページ更新
- ツイート振り返り
- メルマガ+「はじめに」
- メルマガ+全体稿確認
- メルマガ+配信予約
- 「ことばと」をさがす
- note+Kindeセール
- 一日一英文
- 環読プロジェクト+第一章
- 読書+『「学び』がわからなくなったときに読む本』
- KW+ミニエッセイ
8:00
おはようございます。本日はメルマガを仕上げましょう。他の原稿も少し触りたいところです。
ブックカタリスト:
来月分の読書会ページを作っておきましょう。
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2024年11月読書会レジュメ - BCBookReadingCircle
OKです。
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で、読書会に参加して思ったことをメモしようと思ったわけですが、これまではそれをCosenseに置いていました。しかし、発想工房を純化していこうというコンセプトがあるので、いったんブレーキです。
- 読書会メモは知的生産に貢献するかもしれないのでそのまま作り続ける
- 発想工房とは別のCosenseプロジェクトにおいておく
- Textboxに保存する
概ねこの選択でしょう。で、Textboxに保存する場合、ファイルにする場合とJSONの一項目として保存する場合があるわけですが、単純なメモなので後者にするとして、問題はタグです。現状のhistory.jsonは「読書日記」や「断片」というタグをつけてメモを保存しているのですが、今回のメモはどうするか。たとえば「読書会メモ」みたいなものを作るのが一番簡単ですが、そんなことをやっていったらタグの数が膨れ上がっていくことは目に見えています。
タグは画面に表示される形なので、むやみやたらに増やしたくない気持ちが。
まあ、増やしてもいいと言えばいいのですが。
さて、どうするか。
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まず言えるのは、Cosenseは現状Textboxで悩んでいるようなことはいっさい考えなくてもよい、という点。この辺の自由度の高さはさすがです。
一方で構造化ができないので、それを欲する場合は別のツールに保存するとして、あまりにも楽に雑多ものを保存できるがゆえに、純化が遠ざかり「カードボックス」としての機能が低下してしまう恐れがある、ということ。もう少し言えば、トップ画面のビューがカードボックス的には働いてくれない。カードをぱらぱらとめくるように、スクロールすることができない。そういうもどかしさがあります。
これをどうするか。
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一つ思いついたのは、フィルターを使うことですね。
ページについたアイコンでフィルターで着るので、着想やアイデアを扱うカードには逸れようのアイコンを付与すれば、特別なビューができます。たとえばテーゼだけを集める、というような。
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とりあえず、以下のようなページを作りました。
先頭の@がプレフィックスで種別を管理するためのページを示します(なくてもいいかも)。
で、テーゼを書いたカードにはこのアイコンを入れておく。こうすれば純化されたビューが手に入りますね。
これを使いながら、保存する内容はかわらずに、しかし純化のビューを求めていくのか、それともやっぱり純化の方向は残すのか。
前者の場合、大きな運用スタイルは変更にはならず、しかしわざわざカードにアイコンを挿入する必要が出てきます。後者なら、ただ保存するだけでよく、その代わり保存するプロジェクトを選んだり、ツールをかえたりする必要が出てきます。
どちらを選ぶか。
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まあ、Cosenseの良さは雑多さの許容にあるので、テーゼアイコンをつける感じでやっていきましょう。でもって、別にCosenseに置く必要を感じないものはTextboxなどに移行する形は維持します。
9:00
ツイート振り返り:
まずは一週間分のツイートを振り返りましょう。
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とりあえずはOKです。いまだツイートしたもののうまい扱い方は見つかっておりません。
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OKです。
12:00
メルマガ:
全体を読み返しましょう。
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OKです。
13:00
メルマガ:
配信予約に移ります。
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まぐまぐOKです。
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noteOKです。これで今週のメルマガ作業は一段落しました。ふ〜、やれやれ。
16:00
note:
Kindleのセールをチェックしましょう。
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OKです。
17:00
一日一英文:
“I feel sort of dizzy and I feel like throwing up.” “You look pale!”
- sort(kind) of →ちょっと、何か
- dizzy→めまいがする、くらくらする
- feel like ……→……したいな、……したい気がする
- throw up→吐く、もどす
- pale→顔色が悪い、青白い、淡い
環読プロジェクト:
第一章の続きを読みましょう。