ゆっくりすごす日曜日

8:00

おはようございます。本日は来週の予定を確認し、後はもろもろ考えをごとを行いましょう。

あとで読む:倉石武四郎博士講義ノートアーカイブス

Notion:

山本貴光さんがNotionで読書メモを取られているときいて、いっちょ自分でもやってみるか、という気分に。

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Image from Gyazo

Capacitiesを使ったおかげで、こういう構造をどう作ったらいいのかの指針が見えやすくなりました。もし、今後Notionでやっていくならこういう形になるでしょう。

しばらくはNotionを触っていくかもしれません。

9:00

来週のSTL確認:

まずはざっと来週の確認を。

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続いて、今週の振り返りを。

[[2024年10月20日の週報]]

書き出しはだいたいOKです。あとは、細かい処理などがまっています。

10:00

指針・展望の記述:

自分が仕事をどう進めていこうと思っているのか。作業レベルから理念レベルまでいろいろある。それをどう管理するのか。

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発端はだいたい書くことであり、つまりは「思い」。これを行為に反映させるためにどういう形に変換するのか、あるいはしないのか。

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Notionを整理していたら、「仕事をする指針」というページが見つかった。いつでも似たようなことをしている。

こうしたノートを死蔵させないで「活かす」仕組みを考えたい。

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おそらくは文章を書き、それに見出しを付けて整理する形がよいのだろう。そういう作業を何と呼ぶか。

アウトライン操作の5つの〈型〉 - 倉下忠憲の発想工房

「指針のアウトラインを作る」という呼び方が一番フィットするかもしれない。

あとは、その作業をどこで行うか。あるいはどのように行うか。

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書き出しは、ある時間に集中的に行う場合と、散発的に思いつく場合がある。それをどう統合するか。

13:00

指針・展望の記述:

実際に作業をしていきましょう。

普段目に入る場所、それも頻繁に目に入るのでもなく、たまに目に入るのでもない場所に置きたいところ。

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週報を書いたときに、「来週はこういうことをしたい」という展望を書くことがありますが、それはどのように扱うか。全体としての指針と、週レベルの指針を別につくって、アッパーなページでそれらをエンベットするという方策はありますね。

ツールの選択

とりあえず、WorkFlowyで編集作業をして、できあがったものをNotionにコピペしておきました。

Obsidianはどっちつかづになるので、具体的なレベルの指針だけを月拠点ノートに置いておくことにします。

Textboxで、つまり自分好みの見た目・機能で実装できるとしたら、どのような形が好ましいのかというのはまだ見えてきません。