原稿を進める金曜日

8:00

おはようございます。本日は夕方からひさびさに飲みにいきます。午前中はせっせと作業を進めましょう。

あとで読む:お堅い企業で働く人こそ読みたい「伽藍とバザール」 #Linux - Qiita

『知的生産の技術』:

ゆえあって、再読します。拾い読みですが。

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9:00

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現状の原稿の総文字数を確認しておきましょう。

* * *

7200文字でした。あと2000〜3000字の原稿を一つですね。

書きましょう。

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3000字の原稿を書きました。これで本編はだいたいOKです。

で、こうして書いた原稿をどう扱うか。Capacitiesに放り込んでおくのが一番勝手がよい、というのは間違いありません。

デイリーページにdraftへのリンクを作り、そこにコピペして、WRMのコレクションに加えておく。これで代替OK。場合によっては、原稿の内容を見てタグを付ける。これでなんとなく「整理」できた感じがします。

一方で、このままずっとCapacitiesを使い続けていくのかは不明です。Obsidian or Textboxで扱いたい気持ちもあります。

で、Obsidianでは、最近/draftというフォルダを作り、そこに書いた原稿を保存することをちょっとやっています。あるいは、フォルダは同一で、typeにdraftを設定するというバージョンもあります。

Capacitiesを使ったことで、原稿用のファイルは別にわけておいてもいいかな、という気持ちが高まっているので、/drafts方式でもいいかもしれません。

のちのちTextboxに移動させる場合でも、その方がやりやすいかも。まあ、typeを指定しているならば、それをキーにスクリプトで処理すればいいわけですが。

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まず、書いたものを一覧し、それを「投稿先」と「投稿内容」の二軸で分ける。そうなると、やはりプロパティーの設定は必要になりそうです。

で、Textboxでそれをどう扱うか。言い換えれば、ファイルの中のpropertyを、dateviewのように扱えるようにするにはどうするのか、というのが一つのテーマで、だったらdateviewと同じことをすればいい、というのが一つの答えですね。

13:00

一日一英文:

Littering in this facility is subject to a maximum fine of $500.

litter (……)→ゴミを投げ捨てる facility→施設、設備、適性、才能 be subject to ……→……を受ける場合がある、……を受ける必要がある maximum→最大の、最高の fine→罰金

環読プロジェクト:

第一章に入りましょう。

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publish:「Chapter01 「メモのとり方」を知れば、大作が自然に書ける」を読む - Knowledge Walkers