ゆっくりしたい日曜日

8:00

おはようございます。本日は来週の予定を確認しつつ、あとは読書メモを作るなど為てゆっくりしたいと思います。

あとで読む:バブル崩壊と「J-POP」の誕生|佐々木敦『90年代論』第2回|光文社新書

9:00

来週のSTL確認:

来週のスケジュール、タスク、リストを確認しましょう。

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だいたいOKです。細かくリストは見ていませんが、今週はまあよいとしましょう。

週報作成:

さて、今週の振り返りの文章を書きましょう。

たしか先週はTextboxに書いていたと思います。

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引き続き、Textboxに書きました。安定してきましたね。あとは「アイデア」の扱いだけです。

アイデアの扱いをどうするか:

まず、これを考えるときに、Workflowyに以下のような項目を立てました。

Image from Gyazo

ズームするなりなんなりして、ここに考え事を書いていく、ということがまず起こります。

Image from Gyazo そういうことを行える場が必要で、アナログノートの場合なら新しいページを開き、タイトルと日付を書けばそれでOKで、Workflowyもその感じで使っていきます。

この作業記録に項目を立てても同じ。その差異は気にしないことにして、まずそういう場所で思考を展開していく、発展させていくという作業が必要という認識があります。

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ただし、それだけで十分かというとそうでもない。

Image from Gyazo

これはideasという項目に入っているもの。ずら〜っと下に延びています。

で、ここにはいろいろなものが混ざって入っていて、その扱いをどうするのかが多分胆。

ちょっとした着想、何かこれについて書きたいぞ、ということ、新しい言葉・概念、仕事上の指針についてのアイデア、特定のメディア向けのネタ、エトセトラ、エトセトラ。

それらが渾然一体となって並んでいることがこの項目の魅力ですが、それと共に、扱いが難しくなっている理由でもあります。

ここにさらに、テーマが関係します。

Image from Gyazo

ideasの中にある「書きたいことリスト」には、「デジタルノート研究会」や「メルマガ」という媒体によるタギングが行われていますが、こちらは媒体ではなくテーマによる区分が行われていて、そもそもその二つがどう違うのかが明確になっていません。

その上、ここにあるテーマと、Emacsに作ったテーマは重複していて、そちらはツイートのピックアップからの移動が行われています。

ややこしいのはWorkflowyに一旦書き留めていたものを、後からツイートするということがあること。そうしてツイートしたものが、再びテーマノートに戻ってくる、という減少があって、しっちゃかめっちゃかです。

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とりあえず、Workflowyを「作業台」として使う、というコンセプトのもとに整理していきたいのですが、そこでのネタ帳・カード箱の位置づけがどうなるのかを検討する必要があります。

あとは、TekenoteからインスパイアされたようなTextbox上のカードの扱いと、Cosenseについて。これらを決着させたら、情報整理ツールも一段落しそうです。