準備を進める月曜日


8:00

おはようございます。今日はいろいろ準備デーです。

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publish:プロジェクト化の難しさ / 最高のマルチウィンドウ・システム / ふたつのことが同時に言える|倉下忠憲

KW:

唐突に思いたって、まずページを作りました。

publish:Notion入門 | Knowledge Walkers

9:00

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ファイルの準備を。

* * *

とりあえずファイルの準備と、今週書くことをいくつかピックアップしました。

あとで読む:「情報 I・II」を学んだ高校生の技術レベルってどのくらい? 元エンジニア校長にホントのところを聞きました【フォーカス】 | レバテックラボ(レバテックLAB)

あとで読む:「人とAIの“模倣”は本質的に同じ」Rubyの父・まつもとゆきひろに聞く、技術の進化と“模倣”の関係 | レバテックラボ(レバテックLAB)

メモの整理:

publish:「Life with Reading 読書の秘訣カード」 - 倉下忠憲の発想工房

10:00

Textbox:

現状、Home画面を起点として、「系統」という表示移動のUIを実装しています。command + h を押せば、Home→ideaScape→todo-board→memo→Homeと循環していき、それぞれのページで、command + jを押せば、その系統に属するページがさらに循環していくというもの、横の循環と縦の循環を組み合わせたものです。

で、しばらくこのやり方でやってきたのですが、実際に表示させているページの数がそこまで多くないことに気がつきました。数えてみると、せいぜい六個です。

であれば、縦と横の組み合わせではなく、むしろ正六面体(いわゆるサイコロ型)のようにしてはどうか、と思いつきました。

publish:サイコロ式スライドUI - 倉下忠憲の発想工房

と思いましたが、これは簡単ではありませんね。横の回転だけならば簡単ですが、たとえばCの面から「上に」移動した場合と、 Aの面から「上に」移動した場合で、「上」や「下」の移動先が違ってきます。

ふむ。

とりあえず、完全にサイコロ系ではく、Homeを起点に十字を切る形で落ち着けました。

* * *

このショートカットキーで移動を開始した起点のページを保持しておけば、上下左右の移動にサイコロ感を出せそうですが、まあいいでしょう。

publish:クロスロード式スライドUI - 倉下忠憲の発想工房

11:00

ブックカタリスト:

次回収録に向けて、『センスの哲学』の読書メモをつくります。

16:00

あいかわらずお疲れモード。眼精疲労がすごいですね。その影響で首も痛いです。

デジタル書斎術企画案:

まず冒頭と第一章の企画案を肉付けしましょう。

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Image from Gyazo

まずは「はじめに」と第一章の肉付けをしました。構造的な整理はできていませんが、項目はいくつか挙げられたと思います。

環読プロジェクト:

第八章のまとめ記事を書きます。

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publish:『思考のエンジン』第八章「プロセスとしてのテクスト アウトライン・プロセッサーを使う2」のまとめ |倉下忠憲

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文章を書き過ぎるのもよくないなと思いつつ、書かないことが増えてくると思索の便秘のような感じになりますね。あまりよろしくありません。

17:00

KW:

本日のエッセイを書きましょう。

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OKです。

あとで読む:PC説教講座

18:00

TH:

第四章の続きを少し書きます。

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わずかに書きました。流れがぜんぜん整っていませんが、書くことは山のようにあります。