の作業記録
準備を進める月曜日
- 作業記録の共有
- メルマガ+ツイート
- メルマガ+ファイル準備
- workflowyとObsidianの整理
- TH+幕間用のカード書き
- 環読プロジェクト+第七章
- ブックカタリスト+読書メモ入力
- TH+「はじめに」をマップ化
- TH+全体像をマップ化
- 企画案+図からアウトラインを起こす
- 検討+週と月のまとめをどうするか
- かわせみ4に切り替え
- Evernote+アカウントの追加
7:00
おはようございます。本日はもろもろの準備です。
メルマガ:
では、ファイルの準備を。
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ついでに今週書くこともなんとなくイメージしておきました。
8:00
sprint更新:
情報を整理しつつ、「今週やること」の整理をしておきましょう。
あとで読む:ノートドリブンなタスク管理に即戦力!Evernoteのタスク機能が大幅アップデート | Lifehacking.jp
あとで読む:Confessions of a Book Reviewer - by The Orwell Foundation
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Workflowyの「Do Working」の中を少しだけ整理しました。
ついでにObsidianも。
一つ発見したのは、左側のウィンドウがWorkflowyのような完全なアウトライナーになっていて、そこからObsidianと同じようにさまざまなエディタが開く、というのが一番Goodな感じです。たぶん理想のツール環境はそれでしょう。
9:00
TH:
第三章と第四章の間にある幕間についてカードを書きましょう。
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十数枚書けました。少なくとも、何が書きたいのかは列挙できたと思います。さらに話の流れを意識して、カードを書き直してみる、というのが次にやることになりそうです。
断片:学習と生成AI:
宿題もリポートも生成AIが作った「正解」丸写し、教諭は嘆く「これじゃ無料の代行業者だ」 : 読売新聞
>> 生成AI(人工知能)が使われたことは疑いようもない。この教諭は「宿題は、英語を使う習慣を身につけ、文法の復習をしてほしいから出してきた。間違いを指摘されて学ぶことは言語習得には不可欠。生成AIが示す『正解』の丸写しから得るものはない」と嘆く。 <<
>> 東京大の酒井邦嘉教授(言語脳科学)は「思考を深めるには、相手の意図をくみながら対話をし、自分の考えを揺さぶる必要がある。意図もなく文を合成するだけのAIで代替できるものではない。生成AIが本当に子供の思考力を育むのか学校は立ち止まって精査すべきだ」と訴えている。 <<
酒井教授の言葉を引き受けるなら、そもそも日本の義務教育・高等教育全体が「相手の意図をくみながら対話をし、自分の考えを揺さぶる」ことができていないのではないか、という気がしている。そもそも、大幅に教育体制が進歩できていない状態で、その不具合を生成AIのせいにしているだけではないか、という印象がどうしても生まれてしまう。
13:00
ブックカタリスト:
手書きで書いた読書メモをテキストに起こします。
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できました。これで収録前の準備はOKです。
14:00
環読プロジェクト:
第七章の読書メモを作ります。
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終わりました。
7 情報を俯瞰する装置 アウトライン・プロセッサーを使う - Knowledge Walkers
あとは、この章のまとめをまた書きましょう。
15:00
Evernote:
一年間だけで、Evernoteをサブスクリプションします。
旧アカウントをMac版に復活させてみましょう。
かわせみ4:
ずっと移行を忘れていたので、かわせみ3から4に移行します。
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できました。チョー簡単です。2200円。
16:00
読書の時間:
ちびちび読み進めます。
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三冊を読み進めました。
19:00
本日の振り返り:
本日は、準備作業をいろいろ進めました。もう少しやりたいこともあったのですが、その辺は明日にしましょう。
というわけで、本日はそろそろ閉店ガラガラです。お疲れ様でした。

