準備を進める月曜日

7:00

おはようございます。本日はもろもろ準備デーです。

あとで読む:物語の循環する世界 - Jazzと読書の日々

あとで読む:最先端テクノロジーを哲学する『技術哲学講義』: わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる

あとで読む:The Battle for Attention | The New Yorker

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publish:メモ処理の種別2 / 知的な営みへのアンビバレントな思い / 忘れるはずのないもの|倉下忠憲

断片:考え事をする場所があればいい:

zenSidianはシンプルな運用方法だが、自分としては「考え事をする場所」があればそれでいいので、特に複雑なものは必要ないというか、むしろ邪魔な感じが強い。

PKMとも、個人的な余計な枠組みという気がする。もちろん、何もない場所に文脈づける・方向づける意味としての効果があるとは思うが。

断片:読むこと:

読むことはすごく簡単で、すごく難しい。

一言も書かれていないことを「読む」ことができる。それが標準であり、テキストをテキストとして読むことは抑制の訓練が必要になる。

8:00

メモの整理・日記書き:

publish:文章カードを書くときの制約 - 倉下忠憲の発想工房

publish:五大行動素 - 倉下忠憲の発想工房

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まずはファイルの準備を。

* * *

ファイルの準備は終わりました。このまま原稿を書きたいところですが、再びメモの整理を。

9:00

メモの整理:

publish:オフ・ザ・ライティングをどう過ごすかが鍵 - 倉下忠憲の発想工房

publish:オフ・ザ・ライティング - 倉下忠憲の発想工房

最近メモの整理が捗るようになってきました。落ち着き先を見つけたからでしょう。あとは、ツイートまとめとのうまい連携ができたらかなり固まると思います。

あとで読む:千葉雅也『センスの哲学』読後メモ|鳥羽和久

12:00

お昼。

環読プロジェクト:

第七章を続けます。

7 情報を俯瞰する装置 アウトライン・プロセッサーを使う - Knowledge Walkers

16:00

仮眠をとった後、やや遠くの書店に行っていました。

買った本:『君の物語が君らしく──自分をつくるライティング入門 (岩波ジュニアスタートブックス)』

買った本:『苦手から始める作文教室 ――文章が書けたらいいことはある? (ちくまQブックス)』

ブックカタリスト:

読書メモを少しだけ進めましょう。

* * *

ブックカタリストBC090用メモ - 倉下忠憲の発想工房

少し書き足しました。

KW:

ミニエッセイを書きます。

* * *

デジタルノートについても少し追記しましょう。

17:00

企画案検討:

しばらく止まっていた企画案の検討を少しだけ進めましょう。Workflowyでアイデアを書き出します。